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 米子市立美術館で開催されている「藤城清治 光と影の世界展」を見に行った。ずぅっと昔、幼い時に見たような記憶がある。記憶の中では至極シンプルな影絵で、そういうのを作品全体としてもそんな素朴なものを想像していたが、いい意味で裏切られた。
fjisiro.jpg

fujisiro2.jpg


 透過光を利用した色彩の豊かさ、デッサンの大胆さ、造り込みの繊細さ、などなどに圧倒された。そして展示された作品の数。ものすごく、圧倒された。
 とても1回の来場では見きれないし、見てしまうのももったいないので、また日を置いて行きたいと思う。
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 透過光を利用した色彩の豊かさ、デッサンの大胆さ、造り込みの繊細さ、などなどに圧倒された。そして展示された作品の数。ものすごく、圧倒された。
 とても1回の来場では見きれないし、見てしまうのももったいないので、また日を置いて行きたいと思う。
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【2006/08/06 22:40】 | 名称未設定_4
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