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 「寝返り」と言えば裏切り、小早川秀秋。関が原の合戦で西軍から寝返り、東軍、徳川側に勝利をもたらしたと史実は語っています。いまの大河ドラマ「天地人」もいままさにその関が原に向かってストーリーは進んでいます。小早川役には、羞恥心で名前を売った上地雄輔。 小早川のブレた態度を匂わすような弱弱しそうな立場を思いっきり演じているので、関が原のシーンが楽しみです。

 ベイビー最近、寝返りの練習をよくやってます。もちろん裏切りではなく、身体を回転させる方の。寝返りとは、仰向けの状態から身体を横に倒し、さらにうつぶせになる状態をいいますが、今の状態は50%。つまり横になることはできるがそこからうつぶせになることができない・・・・、横になる際に下敷きになっている自分の腕がじゃまなんですよね。だから転げられない。それがわかるにはまだまだ先の話なのかな?

 身体の成長は首が座ることが始まって、最終的に足で立てるまで、上から下に向かっているそうですから、まだ背中がしゃきっとできないベイビーには腕の位置を調整するのはムズカシイんだろうね。寝返りができるのは、一般に5カ月ぐらいかららしいので(うちは4カ月と10日)、もうちょっとかな?


NHK大河ドラマ・ストーリー 天地人 後編NHK大河ドラマ・ストーリー 天地人 後編
(2009/07/10)
【原作】火坂雅志【脚本】小松江里子

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【2009/08/29 15:24】 | -
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