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 あーあ、買っちゃった、という感じ。

 戦争物で潜水艦、好きなんです。高校か中学時代にドイツ映画「Uボート」を見てから・・・・、
いやもっと前かも。小学校の図工時間に木で舟を作ることになったが、僕だけは潜水艦を作っていたような。オモリをつければ沈んで進むだろうと思って。発想は良かったはずだが、完成して池で進水式をやったが、その結果はよく覚えていない。オモリが重過ぎて進まなかったような気もするし、逆にオモリが木の浮力にかなわなくて沈まなかったような気もする・・・・、多分成功しなかったかな?

 そう、「真夏のオリオン」は太平洋戦争末期の日本の潜水艦と米軍駆逐艦との戦いのストーリー。いまはノベライズを読んでいます。 こういう戦争ものの本はついつい没頭しちゃうから長らく避けていたんだけど、買っちまったよ。

真夏のオリオン[文庫] (小学館文庫)真夏のオリオン[文庫] (小学館文庫)
(2009/04/07)
飯田 健三郎

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 子供をあやして、寝かしつけたら合間に読んで、ウンチが出て泣き出したら、オムツ換え、一仕事すんだら、読書・・・・・いう感じの週末でした。

 映画公開は6月13日とか。見れる・・・・かな?

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【2009/05/18 23:39】 | 名称未設定_17
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