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 今年もまた・・・・あっ!というまに半年が過ぎてしまった。年々早くなってるよねぇ。上半期によく聴いたアルバムを思い起こして振り返ってみる。


コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア
マドンナ (2005/11/16)
ワーナーミュージック・ジャパン

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マドンナは高校生時にはよく聴いていたから、マドンナの声には馴染んでいる・・・・・でも最新の曲ではどうだろうと思ったが完全に杞憂だった。とにかくよく聴いた!ダンス系ミュージックだが、1曲1曲に明確な切れ目がなく、ドラマティックに強弱をつけながら全曲がつながっている感じ。「80年代に戻った」というレヴューがあったが、まさに80年代だけ聴いていたリスナーが再び聴くにはうってつけの作品かもしれない。
来日公演、チケットがあれば行ってみたい・・・・・とまで思う。
スキナーズ・イナーズ/グレイテスト・ヒッツ スキナーズ・イナーズ/グレイテスト・ヒッツ
レーナード・スキナード (2002/06/21)
ユニバーサルインターナショナル

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 いうまでもなく、今年1番の「発見」となったバンド。「南部ロック」というカテゴリーに敬遠ぎみだったが、聴いてみればなんてことないブリティッシュ・ハードロックだったのである(笑)。オールマンよりポップで、一緒に歌えるロックンロール!最高!



僕らがいた 僕らがいた
松たか子 (2006/04/26)
BMG JAPAN

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 日本人アーティストを買わなくなってもこの人だけは買い続けている松たか子。と言ってもシングルはずっと買っているが、アルバムは以前「ハズレ」だと思ったことがあって、それ以来、「リベンジ」のつもりで買ってみると、これが良いのである。最近のシングルもご丁寧に収録しているが、むしろシングルは邪魔。アルバム初収録曲に良いものが多い。そういうことで、いつも1曲目とラスト曲のみとばして聴かない(笑)。


神の掟(紙ジャケット仕様) 神の掟(紙ジャケット仕様)
ビリー・プレストン (2005/06/22)
東芝EMI

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 亡くなってようやく買う切っ掛けを与えてもらうなんて、皮肉だ。まだ買って間もないので、車内のMDで聞いている。


Live at the Harlem Square Club, 1963 Live at the Harlem Square Club, 1963
Sam Cooke (1990/10/25)
RCA
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 以前から買おう買おうと思いつつ、年頭にようやく買えたしたのがサム・クック。ロッド・スチュワートは彼のコピーだ。いい意味でそう思えたライヴ盤。いや、むしろ盛り上がりはこっちの方が上じゃないか?目から鱗の激しい盛り上がりを見せる。素晴らしい・・・・。


A Bigger Bang A Bigger Bang
The Rolling Stones (2005/09/06)
Virgin
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 3月に来日したストーンズ。今回は見に行けなかったが、アルバムを聴きまくって来日を個人的に盛り上げるのはいつもと一緒。ただ違うのは最新作をヘヴィーローテで聴きまくっていたこと。どうせライヴ見れないんだから、彼らのビッグヒッツまで手を広げて聴かなくてもいいやって。でも彼らが離日したらとたんに聴かなくなった。ま、これもいつものことである。


1/6の夢旅人2002 1/6の夢旅人2002
樋口了一 (2003/11/21)
インディペンデントレーベル

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 HTB製作番組「水曜どうでしょう」クラシックのエンディング曲。アルバムではないけれど、こいつはもう去年からずぅーーーーーーーーーと聴きまくり。こんなに飽きの来ない、聴けばいつも歌ってしまう(車中で)曲はかってなかった。「どうでしょう」がオンエアされる限り聴き続けて行くんでしょう・・・・・。
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スキナーズ・イナーズ/グレイテスト・ヒッツ スキナーズ・イナーズ/グレイテスト・ヒッツ
レーナード・スキナード (2002/06/21)
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 いうまでもなく、今年1番の「発見」となったバンド。「南部ロック」というカテゴリーに敬遠ぎみだったが、聴いてみればなんてことないブリティッシュ・ハードロックだったのである(笑)。オールマンよりポップで、一緒に歌えるロックンロール!最高!



僕らがいた 僕らがいた
松たか子 (2006/04/26)
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 日本人アーティストを買わなくなってもこの人だけは買い続けている松たか子。と言ってもシングルはずっと買っているが、アルバムは以前「ハズレ」だと思ったことがあって、それ以来、「リベンジ」のつもりで買ってみると、これが良いのである。最近のシングルもご丁寧に収録しているが、むしろシングルは邪魔。アルバム初収録曲に良いものが多い。そういうことで、いつも1曲目とラスト曲のみとばして聴かない(笑)。


神の掟(紙ジャケット仕様) 神の掟(紙ジャケット仕様)
ビリー・プレストン (2005/06/22)
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 亡くなってようやく買う切っ掛けを与えてもらうなんて、皮肉だ。まだ買って間もないので、車内のMDで聞いている。


Live at the Harlem Square Club, 1963 Live at the Harlem Square Club, 1963
Sam Cooke (1990/10/25)
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 以前から買おう買おうと思いつつ、年頭にようやく買えたしたのがサム・クック。ロッド・スチュワートは彼のコピーだ。いい意味でそう思えたライヴ盤。いや、むしろ盛り上がりはこっちの方が上じゃないか?目から鱗の激しい盛り上がりを見せる。素晴らしい・・・・。


A Bigger Bang A Bigger Bang
The Rolling Stones (2005/09/06)
Virgin
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 3月に来日したストーンズ。今回は見に行けなかったが、アルバムを聴きまくって来日を個人的に盛り上げるのはいつもと一緒。ただ違うのは最新作をヘヴィーローテで聴きまくっていたこと。どうせライヴ見れないんだから、彼らのビッグヒッツまで手を広げて聴かなくてもいいやって。でも彼らが離日したらとたんに聴かなくなった。ま、これもいつものことである。


1/6の夢旅人2002 1/6の夢旅人2002
樋口了一 (2003/11/21)
インディペンデントレーベル

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 HTB製作番組「水曜どうでしょう」クラシックのエンディング曲。アルバムではないけれど、こいつはもう去年からずぅーーーーーーーーーと聴きまくり。こんなに飽きの来ない、聴けばいつも歌ってしまう(車中で)曲はかってなかった。「どうでしょう」がオンエアされる限り聴き続けて行くんでしょう・・・・・。
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【2006/07/02 11:11】 | ロック!
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