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 大阪のタワレコでたまたま見つけたので買ってしまった。クリームを楽しめるのはスタジオ盤よりも断然ライヴ盤だと思っている僕は当然買うのですが、それから1週間、突然マイ・クリーム・ブームがやってきまして、これ以外の手持ちのCDを聴きまくる日々です。
The Farewell Tour 1968The Farewell Tour 1968
(2007/05/07)
Cream

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 ここで聴けるクリームにはスタジオ盤はもちろんのこと、他のライヴにすらない突き抜けたプレイと歌が聴けるのではないでしょうか。特にホワイトルームなどのジャック・ブルースの歌には曲の本来の型を超越して自由奔放に歌っている姿が浮かびます。僕にはそれがとても新鮮であり、しびれてしまいました。ブルースの歌ってこんなに感情を感じるものだったのか・・・・と目からウロコ。見直しました。クリームと言えばクラプトン、という認識は改めなkればいけませんね、ブルースの歌の魅力、これは再発見です。 
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【2008/11/24 01:25】 | ロック!
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Creamは
fusai
2ndが好きです。
何とも言えないサイケ感とインスピレーション。
ベーシストですからジャックへの興味は津々です♪

ジャックとクリーム
Hazex
 弾きながら歌う数少ないベーシストですね(ポールにスティングぐらい?)。
 僕も2ndがいいかなぁ。レーザーディスクで持ってるライヴ盤でジャックが「間違いそうだ」を歌ってるんですが、コレ好きですね。

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この記事へのコメント
Creamは
2ndが好きです。
何とも言えないサイケ感とインスピレーション。
ベーシストですからジャックへの興味は津々です♪
2008/11/27(Thu) 19:02 | URL  | fusai #c1ds2r8g[ 編集]
ジャックとクリーム
 弾きながら歌う数少ないベーシストですね(ポールにスティングぐらい?)。
 僕も2ndがいいかなぁ。レーザーディスクで持ってるライヴ盤でジャックが「間違いそうだ」を歌ってるんですが、コレ好きですね。
2008/11/29(Sat) 12:51 | URL  | Hazex #-[ 編集]
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