12日土曜日、出雲市のショットバー「ジルジャン」でのライヴは、無事終了しました。
まずは責任を果たしたということで、肩の荷が下りました。安堵です・・・・・。
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 普段ほとんどギターを弾かないギタリストに、このような晴れの場を与えてくださったお義姉さんに感謝。ほんとは結婚式にでも余興で弾こうと思ってましたが、多忙でギターには全然ふれることもできず、今年買ったばかりのZO−3は暇をもてあまして寝ておりましたところ、降って湧いたような今回のライヴ演奏のチャンスはオッカナビックリでありました。

 緊張しました。出演の番が来るまで近くの公園でも弾いてました。いえ、努力を言いたいのではなく、ギターに触れてないと落ち着かなくなってまして。

 どんな演奏をしたのか、微妙に思い出せません。始まったらもうエンディングだったような気もします。ようする余裕は全然なかったですね。

 上達度は蟻の駆け足ぐらいのスピードでしたけど、本番ではなんとか大きなミスもなく(小さなミスはやっぱりアリ)、その場におられた皆さんのおかげで無事弾けました、ホッと。

 にしても自分でギターを弾いて歌うことよりはるかに、人のボーカルに合わせたギターを弾くことって難しいですね。でも練習も含めて有意義な時間でした。    

  

コメント

本当にありがとうございました。私も楽しいひと時でした。音楽とはまさに“音の楽しみ”ということを、実感した数日間でした。次の機会も是非よろしくお願いします。

 ありがとうございます。ご指名あればまた弾かせていただきます。

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