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 NHKでドゥービーの近年のライブを放映していたときに見た、マイケル・マクドナルドの、ボクにとっては意外な発見とも言える熱唱を見て、それまでのベスト盤だけではあきたらず、マクドナルド時代のオリジナルアルバムを購入した。

 が、しかし・・・・・

Minute by MinuteMinute by Minute
(1994/12/02)
The Doobie Brothers

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 最初の3曲は最高にいい。SHM?CDの成果か、ベスト盤で聴いていた音よりも音色がクリアにハートに届いてくるようでゴキゲン!
 しかし、そうなのだ、ベスト盤で聴ける曲ではある。3曲ともベスト盤に入っていた。4曲目からは初耳の曲なのだが、うーん、最初の3曲に比べるとどうなんだかなぁ?。何度も繰り返して聴いても、やっぱり最初の3曲だけは最高だ。ほかのは並かな・・・・・?
 
 もっと隠れたいい曲に巡りあえると思っていただけに残念な気もする・・・・。にしてもくどいが最初の3曲「 ヒア・トゥ・ラヴ・ユー」、「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」 「ミニット・バイ・ミニット」はいいなあ。
 
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【2009/07/29 00:22】 | ロック!
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やっぱTom Johnston?
Woodie
Hazexさん、おはこんばんは。
遂にDoobiesのMichael時代に手を伸されましたね!

以外にも、私が買ったFirst DoobiesはMinute by MinuteのLPでした。
初めて見に行ったのもMichaelがいるDoobiesだったんですよ。
なのに紙ジャケシリーズをコンプして以来、このアルバムを
まだCDで聴いていないような・・・
曲のタイトルを見て曲が浮かばないのが数曲。
LP買った当時は随分聴いたんですけどねぇ。
Dependin' on youとかSweet Feelin'はキャッチーなメロディで
良い曲なのに、全然Doobiesっぽく無いんですよねぇ~~。
Michaelはソロアルバムの方が良いかもです。

Re: やっぱTom Johnston?
HAZEX
> 遂にDoobiesのMichael時代に手を伸されましたね!

 ふふっ(笑)、いただいたトム時代のCDはまだ全部聴いてないんですけどね、
ちょっと聴きたくなりまして。
 
> Michaelはソロアルバムの方が良いかもです。

 本当ですか!? にしても最近は活動してるんですかね?


No title
Woodie
ウチの御訪問者のモンスリーさんが
Michaelファンで、時々おすそ分けを戴くのですが、
ソウルのカバー集とか出してます。
Michaelさんは、Blue-eyed-soulが好きなようですよ。

Re: No title
HAZEX
> ソウルのカバー集とか出してます。
> Michaelさんは、Blue-eyed-soulが好きなようですよ。

 ソウルのカバー・・・・、よさそうですね。
でも30年前のマイケルをイメージして聞いたらズッコケるかな?
まずはあの顔アップのソロのオリジナルかな?

でもええなあ、どっかの誰かさんもソウルカバー、出してくれんかぁ~(笑)。


No title
Woodie
小耳にはさんだ情報によると、どっかの誰かさん、
ソウルカバー出すらしいですよ。
既にレコーディングは終わってるとか。
発売等の詳細はまだ分かりませんが・・・

安易
HAZEX
 ソウルカバー出す? やったっ!!!・・・・

とは、なりませんね、よくよく考えるとーどうも疑心暗鬼、、、。
 ロックのカバーがアレだったんで、グレアメシリーズの続編的扱いなら、ぼくが期待するものとは違うものが出来上がってきそうですね・・・。 
 プロデューサーにソウルに通じた誰かをもってこれればなあ。




No title
Woodie
プロデューサーはスティーヴ・タイレルっていう人らしいです。

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 ベイビーがついにモノを握り始めた。

 ガラガラを握らせてやると、しばらくの間はギュッと握って、振り回したりしている。
 自発的にモノを握ったわけではないのだが、だいぶ握力は出来てきた証拠だと思って喜んでいます。生まれた直後の、ただ泣いて、ウンチして、おっぱいを飲むだけのお人形さんから、次第にまわりのものをつかみ、投げ、起き上がり、そして歩いていくんだろうなあ?、と序々にではあるけれど成長を感じる今日このごろ・・・・。


ザ・ビートルズ・ボックスザ・ビートルズ・ボックス
(2009/09/09)
ザ・ビートルズ

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 ビートルズの初期の名曲「抱きしめたい」の原タイトルは「I WANT TO HOLD YOUR HAND」。つまり「手を握りたい」と言っているのについた邦題は「抱きしめたい」となり、ずいぶん飛躍した邦題だよなあ?と前々から感じてました。でもあの曲がもつ当時の社会と女性達に与えたパワーと、それを受けたファンのビートルズへの気持ちはまさに「抱きしめたい」というところだったんだろう。

 ビートルズのリマスターアルバムがついに9月に発売が決定した。彼らのアルバムは当然すべて持ってはいるが、購入してから早20年が経過しようとしている。リマスターによっていったいどんな音に変化、あるいは、新しい感動をもたらしてくれるのか楽しみだ。

 問題はこれをボックスセットで一度に買ってしまうかいいか、
それとも1枚1枚買いなおしていくか・・・・・。



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【2009/07/20 00:20】 | 育児
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 なんなんだ、なんなんだ? カッコイイぞ、ロッドの名盤、アトランティック・クロッシング・・・・。

 よく出来た、丁寧な作りの名盤だな、とは思っていた。でもバラードはともかく、全体にフェイセズ時代のようなパワーを感じなかった。

 ところが、そのボーナスCD付きのデラックス盤が出たので、とりあえーず購入してみたところ、
ロッドがカッコイイのボーカルがスゴイのだ、そして、ロックンロールのパワーを感じてしまうのだ。なんなんだ?オルタネイト・バージョン!?

Atlantic CrossingAtlantic Crossing
(2009/06/30)
Rod Stewart

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 SHM?CDでもなく、紙ジャケでもない、今盤の目玉は2枚目のオルタネイト満載の盤が付くこと。未発表曲もついてる。

 未発表曲はおいといて、オルタネイトバージョン、基本は、オリジナルとあんまし代わらん、と最初は思った。でもなぜか次第にロッドのボーカルに圧倒されつつあるのを感じてしまう。
 どうも、ボーカルがオリジナルよりもかなりオンにミックスされているようだ。まるでライブ盤を聴いているような迫力・・・・。オルタネイト=バージョン違い、とバカにできないぞ、これは。

 なかでも1番ぶっとんだのが、「トゥー・マッチ・ノイズ」という曲。これは「ストーン・コールド・ソーバー」のアーリーテイクのようなだが、オリジナルよりも断然カッコイイ。テンポアップされ、スライドギターがうなり、まるでフェイセズ時代のロックンロールを髣髴とさせる・・・・! ここ最近のロッドのロックンロールとしてはフェイセズのBOXセット以来じゃないか、このカッコイイロックンロールは・・・・発掘ものとは言ってもね。 ロックのロの字もないグレアメでしなびていたロッドファン魂が少し再燃しちゃいましたよ。

 それほどこの「トゥー・マッチ・ノイズ」は素晴らしい・・・・。これがただのアーリーテイクだったなんて、なんてもったいない。これが正規に収められていたらフェイセズファンにもアルバムを評価されたかも。

 その他の曲も全体にシンプルなつくりで好感がもててしまう。コーラスもはいってないんで、ほんとにロッドがひとりで歌い上げている。ましてボーカルが浮き出ているんで、これを聞いた後にオリジナルを聞くととてもロッドが遠く感じてしまう・・・・。

 こりゃいいわあ・・・・オルタネイト・バージョンも侮れないね。「ナイト・オン・ザ・タウン」もオルタネイトでているから買わないといけないな!
 


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【2009/07/18 11:47】 | ロック!
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No title
デニス・ロウ
ご無沙汰してます。
子育て、頑張っているようですね!

とりあえず、70年代のロッドが歌ったものっていうのは、とにかく可能な限り、世の中に出してほしいと切に願う今日この頃です(笑)。

特に'75~'76年の「メンフィス・イヤー」は特に。そういう意味でも今回のデラックス版は価値がありますね。
無論!フェイセス時代についても同じくらい出してほしい!

そういえば、Youtubeにまさに'70年「カソリンアレイ」リリース当時のアカペラ・バージョンがあるんですが・・・鳥肌ものです。
ロッドが、バーティゴ盤の内ジャケットと同じようなカッコをしてるんですよ!

話しが飛びまくりですが(笑)、またそのうちに!


街角のガソリンアレイ
HAZEX
 デニス・ロウさん、おひさしぶりです。お元気そうですね。ロッドの来日には行かれましたでしょうか・・・・?

>70年代のロッドが歌ったものっていうのは、

 よかったですね、今度出るじゃないですか!4枚組みが!
 70年代以後も含んでますが、僕はグレアメ以前ならなんでも来い!ですよ(笑)。 未来よりも過去に耳が向いてしまう・・・・ファン失格かなあ~。

 あ、見ました見てきましたよ、ガソリンアレイ!なんか第1印象、ファッション系のCMかと思った。しかしそこに立っているのはまぎれもなくあの頃のロッドですね。初めて見ました、聴きました。周囲の建物がいいエコー効果を生んでますけど、声量がないとそもそもあれほど響かないでしょうね。ス晴らしい・・・・・。いつか映像アーカイブスをリリースしてほしいですね、70年代だけでいいから。
 

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 今年はベイビーがいるから、七夕を飾ってみた。

 七夕飾りなんて、とんと何十年もやっていなかったこと。幼い時の記憶もない。 でもいろいろデコレーションして、願い事を書いて(!)いると、真夏のクリスマスツリーのようで心が躍ります。

090708.jpg
 
 ちょうどうまい具合に、七夕用の笹が我が家にあったもんだ。いえ、何年も前から鉢植えにしてましたが、ほとんど成長のなく、膝ぐらいまでしかなく小さいままで時が過ぎてました。

 ところがベイビーが生まれるとまもなく、突然ニョキニョキと小さな竹の子が2本も芽を出して、ほんの2カ月で大人の背丈ほどに成長しました。不思議ですね。

 こりゃもしかして七夕が飾れる!? と気づいたのはついこの間のこと。

090505b.jpg

 すくすくと育ちますように・・・・・・。

【2009/07/09 23:31】 | -
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 島根県立美術館で開かれている「吉村作治の新発見!エジプト展」で、4日、吉村先生が来島してのトークショーがあり、前売り券で行って来た。

 率直に言えば、少し期待はずれなところもないこともない・・・・。それは吉村先生の学者たる気質によるところかもしれないが、司会者の言葉足らずな質問やコメントの間違いをいちいち正すところや、トークショーを見に来た観客の古代エジプトの知識をなさを前提に小バカにしたような発言など、まあ、あと、やたらオヤジギャグを連発するところなどはいいとしても・・・・・。

 特に古代エジプトの展示物についての興味深い話などは特になかった。ま、これが「トークショー」というものかな? 「講演会」と名が付けばまた違った話が聞けるだろうが、、、、。


 
090704.jpg
 
 
古代エジプトに関しての話としては、自分で掘り当てた遺物は、本来はエジプトと折半してよいらしいのだが、氏の場合は、すべて古代エジプト博物館に寄贈・展示し、自分の手許には一切残さないとしているとか。エジプトのものはエジプトにあるのが一番、ということで、それはそれで立派なことではあるが、どこか、融通のきかない偏屈オヤジ的な感もなきにしもあらず・・・・。

 逆に、感心したのは、10歳の時にハワード・カーターの伝記(ツタンカーメン発掘)の読んで古代エジプトに興味をもち、それを研究するのに東大を目指して3浪までしていたということ。結局、東大はあきらめ、早大に入ったがそこには古代エジプト専門家はいなかったが、他分野の教授を古代エジプトに転向させ、そこから日本のエジプト研究が始まったということ。当時の同窓のメンバーでエジプト研究で残ったのは氏ひとりともー。

 これには氏の忍耐力とフロンティア精神、古代エジプトに人生をかける生き様がかいまみれ感嘆した。何百のもの遺跡をほっても価値あるものが必ず出てくるわけではなく、発掘にはとてつもない根気が必要なのだろう。氏の情熱と根気が今の地位と、日本における古代エジプトブームを築き上げたことは誰しも認めるところだろう。そう思えば、トークショーでの、人の知識のミスを逐一、うるさいぐらいに正すのも、古代エジプト研究の第一人者としての誇りと覚悟がそうさせているのだろう・・・・。


 ショーの観客を小ばかにする発言には、最初はすこしいかがなものか、と思ったが、ショーの最後に観客から出た質問、「エジプトでの避暑対策は?」とか「エジプトでの平均暗殺寿命は?」とかの質問には、正直、おなじ観客席にいるものとして、非常に恥ずかしい質問だった。質問者はもっと陳列品に関することとか、考えて質問をすべきだろう。あれじゃバカ扱いされてもしょうがない。

 最後にサイン&握手会。当日、展覧会のパンフを購入した人限定。結局、なんだかんだの思いもありつつも、一緒に写真を撮ってもらう私・・・・。20年前から先生の本は読んでましたからねぇ?。


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【2009/07/05 13:49】 | -
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 ブラック・アンド・ホワイト、って言ってもマイケルのアルバムではなくー、高野寛の最新シングル。

 高野君の作品は、初期は買ってたけど、90年代半ばから買うのやめちゃって、21世紀になってまた買いだしてます。作品の質は「虹の都」や「ベステン・ダンク」といったヒット曲のころと比べても落ちてないね。

高野君のブログによると、カップリングの2、3曲目も気に入ってる作品を入れてるそうだ。僕も聴いてみて、
Black&WhiteBlack&White
(2009/06/17)
高野寛

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 タイトル曲は、CD帯のキャッチにあるように、高野サウンドの本流を行くポップな曲。でも最初はそれがあまりに当たり前すぎな気がしないでもなくて、最初に気に入ったのは、そのカップリングの方で、特に2曲目「漂う世界」、よりロック的なグルーブを持ってるほう。サビのところでベースがディスコっぽくなるところは、カーステで聴くと低音を感じて気持ちいい。
 3曲目「海抜333mからのスケッチ」は、これも高野君らしい、ゆるやかなメロディと歌詞が空間を漂うようなタイプの曲。
 それでもなんども3曲を聴いてると、やっぱりタイトル曲が爽快だ。

 にしてもジャケットアートは、表裏がジミジミなのに、中身は・・・・。ちょっとジョージ・ハリスンっぽい。


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【2009/07/05 11:22】 | ロック!
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思い出すのは
fusai
なかなか通な曲を創る人ですよね
todd rundgrenにも通じる印象です

Re: 思い出すのは
HAZEX
> todd rundgrenにも通じる印象です

 そうですね、トッドのCDはベスト盤しか持ってませんし、収録曲も全部が好きではないですが、
高野君は初期の作品をトッドにプロデュースまでしてもらったりしてますから、ファンなんでしょうね。
 ボクが高野君と共通項に見えるのは、ロジャー・ニコルスかなぁ~。ファンかどうかは知りませんけど。


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 ストーンズ・レーベルからのアルバムがリマスター&SHMCD化された。
 店頭に勇んで行ってみると、あぁ、やっぱり・・・。出雲市のCDショップには1枚も置いてなかった・・・・。 
 こういう時には、
「田舎はこれだからダメだ・・・・」
 という感が毎度のことながら強くなる。

 翌週、今度は松江市のショップへ。市内では一番大きいところなので少し期待したが、うぅ・・・・2枚だけかよ。これだから田舎は・・・・・。

 欲しかったのは「山羊の頭のスープ」だったが、もちろんなく、しかしそのすぐ後のアルバム「イッツ・ンリー?」があった。
 聴きたかったのはテイラー時代だったので、
 「まあ、これでもいいか」
 と購入。

 ネットで買えばわけない時代、ネットで買うことも多いんだが、できるだけ店頭で手にとって買いたい古い人間なんです。
 
ストーンズストーンズ
(2009/06/24)
ザ・ローリング・ストーンズ

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 リマスター&SHMCDということで音質アップに期待できる盤となっている。
 聴いてみると、音量のレベルが上がっているのは、リマスター後にはよくあることで、一瞬これだけで音質アップと判断してしまいそうだが、僕がいま持っている90年代盤と比較して聴いてみても、よくなっていた。
 まず、ミックのボーカルが浮き出ている。バックコーラスとの区分けが明確になり、迫力が増した。そして、テイラーのチョーキングはより伸びやかに力強く、キースのカッティングも鋭くなった。もともと小さな音量のパーカッションも明確に聞き取れるし。

 栄光のテイラー時代の最後を飾るスタジオ作品は、よりバンドの粒が力強さをまして魅力がアップした。

  


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【2009/07/04 20:17】 | ロック!
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No title
もじょきち
こんちには。おひさしぶりです。

しかも、以前のご結婚と同様、ベイビーさんのお誕生のお祝いも言ってなかったよーな。
おめでとうございます!!

で、SHMCDってなんですか?
おいらは 更に古い人間なので、さっぱりです。

お言葉、ありがとうございます。
HAZEX
 はい、いつのまにか生まれてましたv-22。小学生になる前にもじょきちさんのカキコがあって、安心しました(笑)。日々、変化が、育ってる感じしてます。さっきもモータウン・サウンドを聞かせて、あやしてました(^^)。

 SHM-CDが何って?? もじょきちさん、いくらなんでもそれを知らないなんてことは、、、、、、マジですか? 
 ほらほら、CD盤を構成する素材をポリカーボネードにして、レーザーの透過率を向上させたやつですよ。リマスターしなくても、普通のプレイヤーでも、それだけで音質向上するってやつ・・・・。
 トラフィックの「ジョン・バーレーン~」もこれで買いましたけど、いい音でしたね。 

世の中の動きに疎いんです。
もじょきち
>SHM-CDが何って、、、マジですか?

マジです。知りませんでした。
>素材をポリカーボネードにして、レーザーの透過率を・・・
わ、わかりません。
なので、調べました。
結局、スーパーでハイなマテリアルなんですね。

最近、レコード屋というかCDショップなんて行かないもんなぁ~。 おきゃーまも十分田舎ですが、タワーやらHMVもあった筈。でも、歩いていくには遠すぎる、車で行くには近すぎる いい加減な距離にお住まいのおいらです。

マテリアルよりも 人の成長 をみて、関わっているほうが、心の糧になりますよね。

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