上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 友達の中国土産。行く前に頼んでおいたら(半分冗談でした)、ホントに!買ってきてくれた。ありがとうー。
071029a.jpg


 まず、開けてビックリ!ケースが木製。木質シールが貼ってるわけでなくほぼ100%木でできたCDケースだ。紙ジャケは珍しくないが、木ジャケは初めて見たなあ・・・・。なかなか良いセンスかも。
 CDは2枚組で今6曲目まで聴いてます。メロディは70年代の日本の売れない歌謡曲調。でもアレンジは今風ポップスだし、特に中国特有のアレンジということもないので、意外と違和感なく聴けたりする。お土産なのに「こりゃ聴けない・・・・」ってなると悪いと思ったが、安心したっ!(^^)。
 さて、このまま聴き進めて、写真にあるような水川あさみ似の女性ボーカルは出てくるんかいな・・・・・。

 
スポンサーサイト

【2007/10/29 21:36】 | ロック!
トラックバック(0) |
 島根県出雲市の宍道湖西岸にある水族館「ゴビウス」に行ってきた。
 ここは汽水湖である宍道湖の生態系を見せるのがテーマなので派手な生物は泳いでいません。メダカ、フナ、コイ、シジミ、エイ、ミドリガメ、アジ、エビ、クラゲ、ウナギ、スズキ、サンショウウオ・・・・など。なかでも多いのがハゼ。

 ハゼは水中ではこんな状態でいるそうです。魚じゃないみたいだねー。
071028b.jpg



 ゴビウスの隣には宍道湖グリーンパークという野鳥観察舎もあり、望遠鏡で野鳥が観察できます。肉眼ではあまりいないように見えましたが、ずっと覗いていると、ところどころにポツ、ポツと確かに自然と同化して生息しているのがわかります。
 デジカメを通して望遠鏡を覗くとこんな感じ。 
071028a.jpg


【2007/10/28 21:08】 | 小さな旅
トラックバック(0) |

楽しいですね
fusai
>デジカメを通して望遠鏡を覗くとこんな感じ
これはこれで面白いですよね。
望遠鏡に接写!でしょうか。
何だか子供時代に戻ったようで^^
私もこの手はよく使いますよ。

良い写真、嬉しいです、

宍道湖西岸
Hazex 
 宍道湖にいらした時は是非よってみてください。すぐとなりは僕がよくカヤックの出艇場所に使う湖遊館というところです。
 この日はカヤックはいませんでしたが、ゴムボートで釣りしてる人がいましたね。望遠鏡で見ながら「釣れてんのぉ~?」とツッコミを入れてましたが(笑)。


コメントを閉じる▲
 毎号買ってる唯一の雑誌「カヌーライフ」。
カヌーライフ 2007年 11月号 [雑誌] カヌーライフ 2007年 11月号 [雑誌]
(2007/10/10)
創工社

この商品の詳細を見る

 まだ、全部読んでいませんが、毎号連載されてる日本ドブ川紀行に、なんとっ!僕が8月に漕いだばかりの琵琶湖の沖島が出てるじゃありませんか!出艇場所も同じ国民宿舎近江八幡ということで!嬉しいですね。記事中ではさらに市内の水郷に漕ぎ進めていますが、そうかあー、行こうと思えば行けるんだね、行きたかったなあー。

 しかし、当地は水質も思った以上に綺麗だったし、「ドブ川紀行」で取り上げるのは、かなり失礼なのではないかな? これだけは言っておかないとね!

【2007/10/28 00:08】 | 名称未設定_11
トラックバック(0) |

気になり始めると
fusai
愛読書です。

で。
気に入っているコンテンツの一つなのですが
ドブって言葉が何かひっかかるのです。
あまりにも連呼されるとひきますね。

もっとよい言葉ないのでしょうかね

 言い換えるなら、
Hazex 
「水郷紀行」ですかね。墨田川とか淀川とかの都市河川を漕ぐならドブ川でもいいんでしょうが、水郷で売っている町の堀を「ドブ」じゃーねー。松江城周辺の堀川も観光船巡りをやってますが、「ドブ」扱いされかねない(まあ、水質が綺麗とは言いませんけど)。


コメントを閉じる▲
 秋晴れの日曜日、江の川最下流部を漕いできました。場所は江津市川戸?江の川河口部の7キロぐらい。

松江市の自宅を出発したのが9時半、スタート地点の江津市川平に着いたのが正午、それから組立てて、昼ごはんを食べて、結局スタートは1時半。
 今日の目標は江の川河口部まで漕ぐこと。明確なゴールの上陸地は決めてませんが、そこからJR江津駅までカヤックを転がして徒歩で移動し、4時25分の浜原行きの列車に乗る、これが今日のミッション。でもわずか3時間後の列車に乗れるのか? 具体的にどこに上陸するのか、それは漕いでみないとわからない・・・・旅には不安がつきものだから旅なのさっ!てことでスタート。

JR川平駅に最初に車を置いておく。そこからはスタートの河原までこんな感じでゴロゴロ・・・・。あっ!最初にスタート地点にカヤックを降ろしときゃわざわざ歩かなくたって・・・・・!? もう遅い(笑)。

071021a.jpg




今日の天候は晴れ。雲量は4ぐらい。風は少しありますが、川面は穏やかです。水量は少なめでしょうか、最下流なので瀬はまったくなく、そして流れもほとんどない。つまりずっと漕ぎなきゃ進めないという海なみの環境です。
 071021d.jpg


 今日の風景は半分はずっとこんな感じ。川幅は見ての通り両岸間は100mに近づき、正面から風を向かえるところでは小さなウネリすら発生します。でもこれが気持ちいいっ! 思わず声に出して叫んでしまいました。昼下がりの陽光はまだまだ眩しく行く手を煌かしてくれます。カヤックはその煌きを求めるかのように進んでいきます。こういう時、僕はハイな気持ちになります。脳内マリファナが分泌されるのでしょうか?これまで何度もこの川で漕ぎましたが、今日はかってない高揚感を感じます。やっぱり大河は最高!です。
 071021c.jpg

 
 河原のずっと奥に日本的な住居が屋根だけ見えます。江の川とともに生きてきた人たちの営みが感じられます。
 071021f.jpg


 晴れていてもすでに暑さはないので、喉もかわくことなく、水の消費もあまりありません。ところでこのPボトルはダンベルのような形をしています。カヤックデッキに備えてロープで留めておくには理想的な形だと思うのは私だけでしょうか?
 071021e.jpg


 出発から1時間。小休止です。たいした距離は漕いでませんが、なにせずっとパドルは回転しっぱなしです。お湯をわかしてシチューとメカブスープを食べるのです。
 071021g.jpg


 脇には本流から切り離されてしまった小さな水溜りがありまして、ちょっとバシャバシャすると小魚が何匹も生息しています。メダカ?ではなさそうですが、はやりの外来種でしょうか?
 071021h.jpg


 カニもいました。
 071021i.jpg


 30分ほど休憩して、3時再スタート。あと1時間以内にゴールしてカヤックを分解してJR駅までたどり着けるか?? そんなの無理っ! と思いますが、とにかく漕ぎます。と行っても悲壮感があるわけでもありません。ダメならさらに2時間後(!)の列車に乗ればいいんですから・・・・・。ここでの列車の運行間隔はそんなものです。
 
 今日の江の川は透明度がいい。それとも下流部がいいのかな?中流域ではこんなに川底は見えませんね。
 071021j.jpg


 いよいよ河口部が見えてきました。江の川最後の架橋群。手前から国道バイパスと市道の2階建てになっている新江川橋、JR山陰の鉄道橋、国道9号が通る江川橋です。
 071021k.jpg


 さてさて、どこに上陸するか・・・・・。江津駅の隣の駅が河岸にあるのが見えるのですが、近辺は絶壁のためまったく上陸できません。やっぱり江津駅を目指して上陸地点を探さねば・・・・。

 漁船が幾艘も停泊しているコンクリーの護岸がありました。鉄道橋の直下なので、駅までは最短距離のはず。さてさて艇を水面から持ち上げないといけませんが、、、見ると、護岸脇はちょうど水面下に立てるように浅くなっています! これはちょうどよい!ということでここをゴールとします。分解にもちょうどよい場所です。さあっ!急いで分解出立です!
071021l.jpg


 4時25分の列車に間に合いました、余裕です。切符を買ってワンマン列車の先頭部に荷物を置きます。

 この列車、三江線は島根県江津市?広島県三次市までの路線です。昨年7月の豪雨で線路沿いの土砂崩れなどにより運行不能となりましたが、今年6月に復旧しました。この路線に乗るのは、その豪雨の前日にカヤックを漕いだあとスタート地点に戻るのに乗って以来です。

071021b.jpg


車窓からスタート地点の川平の河原の眺め。 列車はとてもゆっくりとしたスピードで川沿いやトンネル、点々とした集落の間を抜けて走ります。平行してして入る県道の原付バイクにも追い抜かれたりします(笑)。江の川を見下ろす風景はとても気持ちよいですね。

 川平駅は無人駅です。降り立ったとき、時刻はまだ5時ちょっと前。山間部の日没は速いのですがまだ日の光が差し込んでいました。これで今日のダウンリバーは終了。理想的な電車DEカヤックな1日でした。

071021m.jpg


 
071021n.jpg



追記を閉じる▲

【2007/10/22 08:57】 | 江の川カヤックの旅
トラックバック(0) |

管理人のみ閲覧できます
-


雄大な
てっさん
景色ですね。大河というのも良さそうですね。景色がいい!川くだりはほとんどが都会の川なので雄大な景色を拝んだ事はほとんどありません。この前の日高川が景色的には一番雄大だったかもしれません。

 流れの無い下流域は水深がある程度あって、カヤックから降りなくていいのもいいです。
しかし電車2時間待ち。遅れるときついですね。当方も以前やられました。


ドキドキ
fusai
制限時間があるってとこに緊張感。
無事で何より~でした

あとはそうねぇ・・
ダンベルとメカブスープかな。ひっかかりを覚えたのは^^
どちらも重要事項であります♪

秋カヤック。
シーズン真っ最中なのです。
おいらも漕ぎたいなぁ!


Hazex 
 てっさんさん、こんばんは。
 最下流域で漕ぐのは2回目ですが、爽快です。風もあるし波もあり、広い。やっぱりシーカヤックが最適ですね。
 キャンプしたい河原もたくさんありました。

 fusaiさん、こんばんは。
 制限時間をクリアして、電車でスタート地点に戻ってきたとき、任務完遂!って気持ちになりました(^^)。予定通り事が進むって気持ちいいですね。
 メカブスープにひっかかりが?? アウトドアにはドライフーズがお気に入りです。
 今年は錦川に行けそうにないなあ・・・・・(涙)。


コメントを閉じる▲
 漕いでませんが、宍道湖です。中央の島は嫁が島。宍道湖に浮かぶ唯一の島で夕景の名所です。
071014.jpg

 今日の松江市は雲量3ぐらいでカラっと晴れて見ての通り風もなく、湖を漕ぐには絶好の日和・・・・。

 でも今日は嫁が島を望む場所で読書をしておりました。この場所は夕景を楽しむ場所として国交省が護岸を整備して、幾つかの椅子、簡単な屋根、駐車場も備わってます。夕暮れ時にはいつも人でいっぱいになるのですが、その分、昼間はガラガラで、時折ジョギングを楽しむ人が通り過ぎる程度。嫁が島を正面に向かえ、その背景にひろがる湖、出雲の山々が眺望できます。ただ、ここの真後ろは国道9号で車の往来は常時あり、これさえ気にしなければ読書にはナイススポットです。

 ちなみに読んでいた本は、「宮大工と歩く千年の古寺」です。

【2007/10/14 22:22】 | 小さな旅
トラックバック(0) |

お聞きしたいのですが
てっさん
宍道湖は勿論漕ぐのは大丈夫なのでしょうか?地図でみるとその東側の中海と川でつながっているので両方漕いで見たいと思っているのですが。

宍道湖~
Hazex 
宍道湖はもちろん漕げますよ、僕自身短距離ですが何度も漕いでます。もっとも、出艇場所に使うのを拒否された場所もあります、漁業者との関係とかで。
 宍道湖は中海と大橋川でつながっています。中海で漕いだことはないんですが、以前、安芸の宮島で一緒に漕いだ方で(カサラノユーザー)、日本海から中海を抜けて宍道湖まで漕いだという方がいました。

 で、漕ぐんですか? お供しますよ(笑)。


てっさん
その時は是非宜しくお願いします。
鳥取までバスで3時間でいけますので、それも3000円くらいで、そこから電車利用で行きますね。
結構前から行きたいなと思っていたのですよ。


Hazex 
 JR松江駅からは大橋側は目の前です。また、駅近くからは境港行きの観光船も出ていますから、片道にも使えますね。
 ではその日を楽しみにー。

コメントを閉じる▲
 ふとしたことから、最近、佐野元春を聴きかえしています。初期の3枚は持っていますが、4枚目のコレはLPで持っているが、実家に置いてあるので、持ってる人にCDRにダビングしてもらった。
VISITORS VISITORS
佐野元春 (1992/08/29)
エピックレコードジャパン
この商品の詳細を見る

 
 聴いた瞬間、「うわっ!」と感じた。実に聴くのは20年ぶりぐらいだろうか?懐かしい・・・・、そして今でもかっこいい?! それにひさしぶりに聴くのに結構メロディ忘れてないし、アレンジも細かいとこまで覚えてるってことにも驚いた。

 高校生の時、LPで買った日本人アーティスト第1号が元春のコレ。それから20年以上経ち、その間約1000枚ぐらいのCD、LP、DVDなど聴いてきたけど、それら音の財産の原点に近い位置にいるこのアルバム。十代で初めて聴いた時と、40歳近くなって今聴くのとでは音楽の嗜好性や知識の量でも格段に違うと思うんだけど、改めて今聴いて、「いいなあっ」て思えるのは、何なんだろうね? それどころか、当時感じなかった心地よさも発見できそうだ。 味わい深い秋の夜・・・・・。

【2007/10/11 22:51】 | 名称未設定_15
トラックバック(0) |


rated x
6月に出た新作『coyote』前作『the sun』も
いいですよ。
それらも聴いてみてください。

来年早々からツアーも始まるようです。
中国方面は広島だけみたいですが。

元春
fusai
コピーしたのは
YoungBloods
彼女はデリケート

90年代も注目していましたが
最近はからっきし。

元気かな?

佐野元春
けんご
バックバンドのハートランドが解散する頃までは、非常に熱心なファンでした。「Visitors」は数年遅れで89年(高1のとき)に聴いたんですけど、衝撃でしたね~。斬新なスタイル、歌詞、佇まい・・・ 全てがかっこよかった! 
僕が初めて足を運んだライブが佐野元春で、一曲目が「New Age」だったんですよ。あの瞬間は今でもはっきりと思い出せます。

それぞれ元春
Hazex 
 御3人から書き込みがいただけるとは驚きです(笑)。元春聴かれてるんですねぇ~(^^)。

>rated xさん
 元春の「新作」はもう何年も聴いてないんですが・・・・・今はどういう感じでやってるのかな? 
 何ヶ月か前(もしかして去年?)、NHKFMでサウンドストリートを復活させてましたね、一晩だけだったのかな?新曲の類は聞けませんでしたが、声質は以前に比べてちょっと落ち着いた感じにも聞こえました。

>fusaiさん
 あー、fusaiさん、そこまで演ってたとは!(笑)
 でも元春以外の声で聴く元春ナンバーって想像できないっ!(^^;)。

>けんごさん
 超ひさしぶり? いえいえ、そちらのブログは覗いてますよ、書き込みできるアーティストがないだけで・・・・。
 で、元春の元ファンだったとは意外だね(笑)。元春のライブは僕も1回だけ行ってるんだけど、なにやったか全然覚えてないんだな・・・・。

コメントを閉じる▲
 フリートウッド・マックの歌姫、スティーヴィー・ニックスのソロベスト盤が出ていたので、衝動買い。
クリスタル・ヴィジョンズ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティーヴィー・ニックス クリスタル・ヴィジョンズ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティーヴィー・ニックス
スティーヴィー・ニックス、ドン・ヘンリー 他 (2007/09/26)
WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)

この商品の詳細を見る


 フリートウッド・マックのアルバムは全盛期の2枚は持っています。当時の全米チャートで70年代を代表すると言われるぐらい売れたようですが、どうにも僕にはなかなかピンと来ないところがあるのですが、彼女のボーカル曲は別。「ドリームス」「ランドスライド」「リアノン」等はとても好みの曲です。
 そうは言いつつも、これまで彼女のアルバムは1枚も持っていなかったので、ベスト盤はちょうどいい。ソロ以外のF・M時代の名曲もちゃんとライヴなどで収録されてます。さっそく車に積んでカーステで聴き始めましたが、ライヴ収録のリアノンのイントロでなぜかウルルンと来てしまいました!涙腺をくすぐる曲ですね。でも、オリジナルや70年代のライヴでは張り上げて歌っていた部分をキーを下げていたのはちょっと寂々なものはありましたけどね・・・・。

【2007/10/08 21:31】 | ロック!
トラックバック(0) |

心に残っているのは
fusai
フリートウッドマックは「噂」だけですが持ってます。何だか聴かなきゃと思ってあわてて購入した程度ですが。もちレコード♪
同時期にはまってたのがペンタングル^^ 女性ボーカリストを追っかけて、パティ・スミス、キャロル・キング。たまに聴きたくなります。

フロンティアー
Hazex 
 ペンタングルも女性ボーカリストなんですか?まったく知識はないんですがー。
 何かで読みましたが、全米チャートに入ってくるアーティストの内、女性の比率が90年代に入って、それまでの男性優位から女性へと逆転したそうです。スティーヴィーもパティもキャロルもそれぞれ女性が少なかった時代のフロンティアーです。個人的にはこのフロンティアーにデビー・ハリー(ブロンディ)とカレン・カーペンターを加えたいですね。


Woodie
フリートウッドマックのアルバムとか全く持ってないんですけど、
'80頃(噂の頃)の来日公演を見ました。
何回も衣装替えして出てくる妖艶なスティービーと対照的に
1度も着替えなかったクリスティンが印象的でした(笑)
残念な事にスティービーの声が私の鼓膜に共鳴して
帰宅して床につくまでずっと耳が痛かった・・


生ステ
Hazex
Woodieさん、いつもながら、さすがのキャリアです(笑)。アルバム持ってなくても行くなんてなぁ~。その気軽さがうらやましぃ~!
 生スティーヴィーの声は、そうですか、そんなに、、、。


Woodie
たまたま勤めてた会社(既に社会人)が神奈川県民ホールの近所だったんで、行って見ようかな~みたいな(笑)
独身貴族でしたからね。あの頃はお小遣いも自由になるし
結構手当たり次第みたいな感じでコンサート行ってました。
スティービーの声は・・PAの調整のせいだったかも?!

いえいえ
fusai
>ペンタングルも女性ボーカリストなんですか?
ややこしかったですね。ふと思いつきで書いてしまっただけです。ペンタングルは男性でしょう。

ほほー。
Hazex 
>Woodieさん
社会人なりたての頃は、学生時代に比して、音楽に充てられるお金がいっきに増えますもんね。僕もそうだったなあ。近所にコンサートホールはなかったけど。

>fusaiさん
 あ、ペンタグルは男性ボーカルでしたかー。知識として覚えときます(^^;)。


コメントを閉じる▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。