Googleが提供しているグーグルアースをインストールしてみた。
 そして、驚愕!地球上のあらゆる場所が好きな高さと角度で自由に覗けてしまう・・・・なんという楽しいソフトでしょうか!
 自分の好きな場所、知ってる場所、行きたい場所をマウスで選ぶだけで飛んでしまいます。眺めはまさに鳥か飛行機、いや、神か・・・・・。

 まずは想いでのロンドン、アビーロード。有名なロックの聖地だが、実はただの交差点。場所を特定するのにちょっととまどったが、16年前の記憶をもとに探し出した。ここだっ!
 手前から奥に向かって伸びるのがアビーロード。その入り口にかかる横断歩道が、ジャケットのアレです。その左斜め奥にアビーロードスタジオがあります。
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大山

 今朝のウォーキングで遥か彼方に大山が見えた。車で1時間程度の場所にあるとはいえ、いつもいつも見えるものではないので、時たま空気が澄んで見えるときは嬉しくなるもの。
 まあ、今日はそれほど最高の視界が拡がったわけではないけど、はるか大山に向かって歩く気分は悪くない。
 
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 写真だとよく見えませんが、伯耆富士といわれる角度で見えています。
 昨日のブログに、けんごさんとfusaiさん宛てに会社のPCからレス書いた後、そのまま見に行ってしまいました、映画館へGO!
 一言で言えば、予想以上に面白かったですね、やっぱりタイムマシンものの映画は好きなジャンルですね。


 未来を知る人間が過去に行って、その時代との感覚のズレやギャップを楽しむのはバック・トゥー・ザ・フィーチャーと同じ手法です。そしてまた未来のため過去をひっかきまわして、いざ元の時代に戻ってみるとアラ不思議・・・・・というのもBTFと同じ。と言ってしまうとまるでコピー映画みたいな言い方ですが、この手法が最もタイムマシンものの王道パターンでしょう。アメリカの原子力空母が真珠湾攻撃直前の時代にタイムスリップする米映画「ファイナル・カウント・ダウン」も、過去に影響を与えてもとの時代に戻ってみるとアラ・・・・というラストシーンでした。
 

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 「バブルへGO!タイムマシンはドラム式」という映画が公開中。ちょっと気になりつつもまだ見てないが、映画の舞台は17年前の1990年の東京。
 当時、京都でつつましい学生生活を送っていた身にはほとんど縁のない世界でしたが、数少ないバブルな体験と言えば、ローリングストーンズの来日。2月のちょうど今頃、東京ドームで10回公演をやってた。猫も杓子も東京ドームに群がったのだ、延べ50万人が!チケット代1万円というのも当時の相場からいしても破格に高かった。それでもチケットは入手困難で、なんとかとれたバックネット裏の席(ステージまで100m以上)から絶叫してたのだ。10回のうち見たのは1回だけだが、あの時ストーンズを体験したことがその後の僕のライフスタイルに大きな影響を与えることになった。とても思い出深いストーンズのライヴだ。

 当時はこれを聴いて、ライヴの予習をしていた、初めて買ったストーンズのアルバム。「シーズ・ア・レインボウ」を聴くと、東京と京都を青春18切符を使って往復した時のことを思い出す。2月末、まだ寒い東海道を鈍行列車と夜行列車を乗り継いでの大旅行だったのだ。

スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)(紙ジャケット仕様) スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)(紙ジャケット仕様)
ザ・ローリング・ストーンズ (2006/03/16)
ユニバーサルインターナショナル

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 お昼は皆で鍋を囲み歓談タイム。皆さんカヤック歴は長いと見えて、僕にはピンと来ないカヤック用語が飛び交う・・・・。
 午後は波もやや収まった?ということで、洞穴に向かってGO!昼休みの間に、ふらつきの原因の一つだったシートの固定とフットブレイス位置の調節を行いだいぶ艇が馴染んだ感じ。それでもやっぱり湾外に出ると時々ヤバッ!という瞬間もチラホラ。森山さんのサポートを受けながらなんとかエッチラオッチラ洞穴へたどり着く。我ながら、この情けなさはカヤックを始めてまもない初心者みたい〜。

 海からしか行くことのできない「ノロの洞穴」内部から望む。
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 しまねシーカヤックスクール主催、「冬の海旅」に参加しました。場所は島根県出雲市にある日御碕おわし浜。3連休の最終日、ようやくの晴れ日に恵まれ、いざ出航です。
 新しき愛艇「エルズミア480」では2回目、海はこの日が初めてとなります。僕自身としても去年のお盆以来の海カヤックとなります。
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 昨日は休日出勤だった。途中からは一人ぼっちになる。そんな時、モチベーションをあげるためにBGMは欠かせない。
 そういう状況も想定してあらかじめ持っていったCDがこれ。ひさびさにジョンの声が聴きたくなった、ビートルズ時代ではない、ジョン・レノンが。
ワンスアポナタイム ワンスアポナタイム
ジョン・レノン (2005/09/30)
東芝EMI

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 ずいぶん前に発表された代表作のアウトテイクや未発表作を集めたレアリティー集なのだが、改めて聴いてみると、ジョンの声が実に生生しく収録されている。ストリングスもないし、ボーカルにエフェクトもかけられていない生の声。ノーバディ・トールド・ミーには聴き入った。正規のアルバムバージョンも聴きなおしたが、それよりもワンス〜版の方がいいね。
 ジョンの裏ベスト盤という味わいだ。ご機嫌! 
 CDショップのバーゲン篭の中に500円で発見!
 故ローウェル・ジョージをトリヴュートする企画アルバム。ローウェル自身のアルバムは持ってないし聴いたことないんだけど、参加メンバーがボニー・レイット、ジャクソン・ブラウン、クリス・ヒルマン、ランディ・ニューマン、JDサウザー、そしてケイスケ・クワタなどなど、ちょっと聴きたくなる豪華メンバーだったので購入。
ROCK AND ROLL DOCTOR ROCK AND ROLL DOCTOR
オムニバス、タジ・マハール 他 (1997/10/22)
カイガンエンターテインメント

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 なかでも聴きたかったのが、ボニー姉御だ。彼女のスライドギターがどうプレイされているのか?!
 聴き始めてから1週間経つが、じわじわとスライドギターの響きが効いて来る味わい深いアルバムだ。
 スプレースカートをモンベルショップにオーダーした。
 これまで持ってなかったのだが、エルズミア480購入を機に買ってみようと。

 実際これまでスプレースカートを使うのは、アウトフィッターのツアーに参加する時しか使ったことがない。艇に縛り付けられる感じがどうもいやなのでー。なので、艇の中はいつも水浸しで、時々スポンジで排水してた。排水は手間だが、スカートを付けることで艇に縛り付けられる感覚がいやだったので。
 それで不便に思ったことはなかったが、海漕ぎとなるとそうも言ってられないかな?と思い、思い切って購入に踏み切ったわけ。
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 購入に当たって、ウムナックにもエルズミアにも共用できるものをということで、モンベルに問い合わせした結果、こいつを紹介されました。
 ダウンリバーの旅にはいつもポッキーだ。瀞場に来るとちょっとパドルを休めて胸ポケットに入れたポッキーの袋から2、3本取り出す。その場で手に持ちながらすぐに食べるもよし、パドリングを再開して、口に加えた状態のまま口元側からポキポキ食べるもよし、川旅の必携品だ。
 って、これ、よく見たら、ポッキーじゃなくて、プレッツだった(笑)。まあ、どっちでもいいんですけど。

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 とってもおいしい「フルーツプリッツ」

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