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 カヌーするときや、ウォーキングに出るとき、腕に付けて出るのがこれ、「スナップウォッチ」。とても軽く、付けているのを忘れるぐらい。素材はクライミングロープに小さなデジタル表示の時計部分があるだけのシンプルなデザインだが、見た目はブレスレットの様。結構気に入っていて、時たま会社にもそのまま付けていく。
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HOGWILD

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 普通の腕時計をしてウォーキングとかで走っていると、時計の重さが気になることが多く、その分左右がアンバランスに感じることもある。また、デスクワークの時にもキーボードを打つ際に腕時計をつけている腕がダルく感じるので、はずすことがしばしば。カヌーやってるときは防水でないと気になる・・・・・。
 それらの懸念を全てこのスナップウオッチが吹っ飛ばした。お気に入りのウォッチであります(^^)。


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【2006/09/30 13:58】 | 名称未設定_11
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fusai
初めまして。いつも楽しく拝見しています。

ちょうどスナップウォッチがマイブームなので調子に乗ってコメント入れてます。

軽くてよいですね、これ。
私も職場にして行ってます。川下りの時も気にしないでよいので最高です。もう1つ買おうかなと思っているところです。


Hazex
 fusaiさん、はじめまして。コメントありがとうございます(^^)。
 カヌー/カヤックされてるんですか?同じように使われてる方がいるとは心強いし、嬉しいですね。
 最初は一般のスポーツ用品店なら売ってると思い行きましたが、「時計は売ってません」とあっさり言われてしまい、さびしい思いもしましたが(笑)。ウォーター系レジャー/スポーツにはピッタリのデザインですよね? 


fusai
こんばんは。初めてこの時計を見たのはスポーツオーソリティでした。その時は何とも思いませんでしたが、その後ウォータースポーツを始めたこともあり注目することに。もっぱら川下りに使っています。私はリジッド艇で錦川を下ることが多いです。初心者なのでソロツーリングはまだまだこれからです。江の川もそのうち行ってみたいです(この3連休にでも行こうかな?)


Hazex
 錦川がエリアなら割とお近くにお住まいなんですね。錦は先月行く予定でした、台風さえ来なければ・・・・・。いい川だと思います。
 江の川は錦川ほど透明度のある川ではないですが、長い距離が漕げるので、日によって漕ぐ区間を変えれば楽しめますよ。ダムより下流であれば初心者でも沈するようなところはない川だと思います。
 ただ、いまはJR三江線が災害で運行STOPしてますので、ソロツーリングには難があるかもしれません(代替バスは走ってますけど)。是非、楽しんでみてください!


fusai
江の川情報ありがとうございました。機を見て遊びに来たいと思います。

さて。昨晩の月はきれいでしたね。我が家からも雲間からしっかり見えました。きれいでした!

追伸:
うちのブログにリンクはらせてもらってよいでしょうか。ご確認ください>http://plaza.rakuten.co.jp/kayaknikki/


Hazex
昨日も続けて明るい月夜でした。あれだけ明るきゃナイト川下りも・・・・・できませんね(^^;)。

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 早くも9月が終わろうとしている。今月もっとも多く聴いたのはこれ、キャロル・キングの「喜びにつつまれて」。買ったのも今月。
喜びにつつまれて 喜びにつつまれて
キャロル・キング (2004/05/19)
Sony Music Direct

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 シンガー・ソング・ライターとのイメージが強い彼女。「つづれおり」や「カーネギーホール・コンサート」を愛聴しているせいか、ピアノを核に置いた比較的シンプルな音づくりがイメージにあるが、今作はピアノそのものよりもアレンジにトータルな広がりを感じるところが個人的には新鮮に感じた。ピアノの引き語りだけでは再現できないような凝った音作りとでもいいましょうか、サックスの導入など幅ひろい魅力を感じます。
 と言っても1974年の作品なのだけど、デジタルリマスター盤でもあり、既に持っている非リマスターのアルバムと比べるとなんと音の鮮やかなことか・・・・・。

 キャロル・キングのフェイバリット5(今日時点)

  ●ジャズマン
   ●スノークイーン
    ●空が落ちてくる
     ●キャリー・ユア・ロード
      ●エニワン・アット・オール


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【2006/09/28 23:59】 | 名称未設定_12
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 9月24日、今年何度目かわからないぐらい漕いだ江の川のラスト漕ぎは、江津市桜江町川戸から、江津市松川町までの10数キロ。
 写真はスタート地点の桜江大橋。
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 本日は秋晴れで清清しい気候。秋の進行が例年よりも早いと感じるのは僕だけだろうか?ほんのひと月前までは暑さにまいっていたのに、今日の水温は意外と冷たかった。
 江の川もここらあたりからはあまり瀬もなく河口も近いと感じさせる。なだらかに水面が流れる、時々パドルを水面に入れつつ、山の声に耳を傾けると、ついこの前まで賑やかだったセミの声が遠くに聞こえるが、むしろ秋の虫の鳴き声が勝っている。

 ある程度の涼しさ、あるいは寒さは予想していたので、携帯型ガスバーナーとカップ麺を持ってきて、河原で食べる。しかし火が弱く熱湯ができあがらないまま、途中で消えてしまった。麺は3分経ってもやや硬さがとれず、そのまま食す。
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 川べりにそびえる用水機場。非常に無骨で周囲の景観とまったく調和しない物体。ポンプの音も遠くまで聞こえウルサイ。
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 松川橋。この日の江の川は意外と水質が綺麗で、水底に何度も目をとられる。カメラに収めようと覗き込んでいたが、不覚にも沈してしまった。沈するのは実に1年以上ぶり。一瞬慌てたが、しかし水底が見えるぐらいだったので、落ち着いて足を伸ばすと立てるようなところだったのが幸いした。水はやっぱりもう冷たく、泳ぐのもあまり気持ちいいとはいえない。
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 ゴールの松川町付近。この日は12時30分スタートでゴールも3時程度のショートコースとなった。
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 ちょっと漕ぎ足りないなあと、ゴール付近で余った力で勢いつけて漕いでると、なんとパドルが真ん中から真っ二つに折れた。「え?!」ジョイントが外れただけだと思って、つなぎなおすがやっぱりダメ。よく見ると、接合部が割れていた。あれぇー、まだ買って2カ月しか経ってないお気に入りだったのに・・・・・・。
 それにしても、ゴール地点で折れたのは不幸中の幸いと言うべきか。もしはるかゴール手前で折れていたら、あとはコントロールが効かず、流されるだけの漂流カヌーになるところだった。 
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 数あるカヤックツールの中で、寿命を終えた第一号となった黄色いパドル。ありがとう。お疲れ様。
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【2006/09/25 21:25】 | 江の川カヤックの旅
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 今日はピーター・バラカンさんの講演「ソウル・オブ・アイリッシュ・ミュージック」が19時から県立美術館ホールであった。前売り券は意外にも売り切れ。ピーターさんの人気をいまさらながら実感してしまった。なんとか当日券ですべりこみ聴講してきた。主催は山陰日本アイルランド協会。
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 200人ほど収容する小ホールのステージ中央に、バラカンさん一人が小さな机と向き合って座り、手許のiPodで曲を次々にかけて曲紹介もしていくという、まるでラジオなスタイル。
 目にできるのはピーターさんだけというシンプルな構成ながらも、いつもの土曜朝にFMから聴こえてくるスタイルそのままなので、気持ちもくつろぐね。まるでラジオ公開録音といった感じ。iPodがソースの音源も全く遜色はなく、豊かなサウンドを聴かせていた。
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 テーマは「ポピュラーミュージックの原点 それはアイルランドから?」と題して、アイルランドの代表的なトラッド系のアーティストの曲を、1時間30分という枠もあるので、フルコーラスではなく、さらに「おしゃべり」は短めにというスタンスで、多くの曲を聴かせてくれた。

 アイルランドのアーティストと言えば、コアーズ、ルナサ、シャロンシャノン程度しか聴いたことがないが、民族音楽が国民的に浸透していて、かつ誰でも身近に楽しめる国、というイメージがあり、いつか行って見たい国のひとつだ。

 バラカンさんは曲をかけている最中でも足や頭でリズムをとり、ノリノリで曲に浸っていた。まあ、動きのないステージだけに、客席に少々のサービスパフォーマンス的な意味合いもあったかもしれないが、ニコニコしながら曲を体感しているバラカンを見てるのも面白い。いつものラジオでもこんな感じでスタジオにいるんだろうかと想像したりも。

 聴いてるこっちもバラカンさんと同じように曲に浸って静かに聴いておりました。でもやはりアイルランド音楽のリズムは気持ちがいい。
 バラカンさんは、曲をフェイドアウトするときには「ホントは最後まで聴いていたいけど・・・・」と言って次の曲の紹介に入っていく。申し訳なさそうに、でも半面、次の曲をかけるのも待ち遠しくてたまらないという風にも見えた。ホントに音楽が心から好きでたまらない人なんだろうな?。
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 講演が終わるとステージは即席サイン会場に。著書が壇上に運び込まれ(バラカンさん失笑)、購入者はサインをもらっていた。僕はサインには興味がないので、しばらくサイン風景を見ていた後、会場を出て、CDショップへ行きアイリッシュコーナーで物色。せっかくなので先ほどの講演で名前の出たアーティスト名から選んでみようと思ったが、選びきれず、結局「ハート・オブ・ケルト」というオムニバスを購入した。さっそく聴いてみよう!

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【2006/09/23 01:45】 | ロック!
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seikichi
こんちは(*^_^*)
いろいろ行ったはりますねえ~!
ピーター・バラカンがアイルランド音楽好きやったとは知りませんでしたわ。
朝にラジオを聴くってのも久しくやってないな~。昔は寝起きにまずラジオって感じやってんけども。
いつ頃から聴かん様になったんやろ? ロッドのウーララの頃は聴いててんかな~。その辺りまでかな?
寝ぼけてる時にウーララのイントロが流れてきて、(まさしく^_^;)飛び起きたんを覚えてますわ~。どっかで聴いた事ある?!へっ?!ウーララ?!へっ?!なんでロッドが歌ってんの??!! って具合に朝っぱらから???ってなってた覚えがありますね。
またラジオ聴いてみよっかな? 色んな人の曲が聴けるからいいですよね(^.^)
ロッドの新曲が流れんのを聴くのも嬉しいし!!



Hazex
こんなド田舎県にバラカンさんが来てくれるなんて有難いことです(^^)。ほんとにFMラジオのそのまま空気が生で体感できましたからね。
 ま、僕もFMを聴くのは、今ではこの番組ぐらい、しかもタマにですからね。なので、ロッドをラジオで聴いたのはいったいどれぐらい遡るのか・・・・・「レディ・ラック」までバックするかな?ロッドの新曲が聴けそうな番組ってあるんかな~?
 


seikichi
今晩は。
最近めっきり涼しくなって来ましたねえ。アウトドアで風邪等引かれません様に!

ロッドの新曲、今回はかかる確率大ですよ!大!ロッドの公式サイトでCMが見れるんですが、格好良い!!ロッドが何か生き生きしてる!そのCMではパンチのある曲は流れてないけども、でも良かったっすよ(*^_^*) MISSING YOUとか私の好きな曲も入ってるんで、期待してるのだ! タイトル曲のSTILL THE SAMEも良かった~!
Hazexさんも絶対買って聴いて下さいね!ね!ね!


Hazex
 そんなにプッシュしなくても、もちろん買いますよ、一応(笑)。でも輸入盤か日本盤か--悩ましいところですね。まだ何も試聴したりしてないんですが、そうですか、そんなに良いの~。 

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 この3連休、ホントは錦川へキャンプツーリングに行くつもりだったのだが、ちょうど台風とぶつかって、あえなく中止、いや延期。結局どこにも遠出せず、家の近辺のみで過ごした。

 というわけで"天に与えられた"まとまった時間を使って、3カ月ぶりに切り絵を製作。写真はまだ未完成だが、姫路城をモチーフにしたものの一部分。
 
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 モチーフは4年前に見に行った姫路城。その時気に入ったアングルがあったのでそれを使って昨日の昼からデッサンを始めた。しかし城の形がどうにも納得がいかないので、一晩おいて、今朝やりなおし。午後から黒紙で切っていく。

 ペンカッターでくり抜いていくと結構指先にチカラがかかって疲れる。連続では20分程度しか切れない。集中力もちょうどその程度で切れてしまう。

 そのたびに休憩、食事、ビデオ、テレビ、読書を繰り返しながら、断続的に作業を続け、一段落までこぎつける。

 しかしまだ背景に物足りなさを感じるため、アイデアが固まるまで寝かせることになりそう。

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【2006/09/19 00:16】 | 名称未設定_14
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 台風接近でスケジュールがくるい、CDラックの整理などして時間をつぶす。
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 ラック下部のかなりの場所をとっていたVHSビデオを大量廃棄した。DVDにダビングしたものや、いまは興味のなくなったものなど不燃物でポイ。あいたスペースにCDを並べなおしていく・・・・・。

 これまでは3棟にアーティストごとにまとめて並べていただけだったが、
左をイギリス棟、中央をアメリカ棟、右端をビートル棟&他に分けてみた。意外とアメリカ人も多いなあ。プリテンターズはイギリスへ。ビリープレストンはビートルズ棟へ、など微妙な判定を下しつつ、整理はテキパキと進む。

 イギリス棟の最上部にはフェイセズ一派、下にストーンズ一派。これらは主要な正規盤はだいたい集まっているので、あと増えるのはブートレグばかりか。

【2006/09/17 11:32】 | ロック!
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 先日から県立美術館で始まった企画展「田園への誘い」。なんだか地味な企画展だな?と思いつつ見に行った。
H18_denen.jpg

 有名な絵画などはほとんどなかったが、不思議と後味が薫るというか、心地よさを感じた絵画の数々。
 19世紀の半場のフランスの片田舎、バルビゾン村に集った画家達が現地の風景をリアルに表現した。彼らは「バルビゾン派」と呼ばれ、その作品群が今回の主要作品だ。
 中世期の宗教絵画のような尊大なテーマもなく、有名な歴史的事象を描くでもなく、ただ目の前にあるがままの自然の風景を描くことに新時代の美を見出した時期の作品は、なるほど気が付けばそこらじゅうにあるではないかという感じの「ありふれた光景」なのだろう。しかし同時にそこで営む人々の動きを取り入れており、それが見るものに現実の生活のリアリズムを訴えかける。
 例えばこの絵なんかは、解説によると畑の作物に撒くための水汲みをしている人の背後にせまる雨雲が今後の展開を予感させる、らしい。はたして水汲みは徒労に終わるのか、それとも・・・・・・。

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【2006/09/10 23:02】 | 名称未設定_4
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 落ち着いて静かに夜を過ごしたいとき、
聴きたくなるのは、キャロル・キングだ。
これは彼女が去年出したライヴアルバム。

The Living Room Tour The Living Room Tour
Carole King (2005/07/12)
Rockingale Records

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 60年代からプロのソングライターとして、70年代からはシンガーとしてキャリアを重ねてきたキャロル。ピアノを弾き語るそのスタイルは大ヒットアルバム「つづれおり」の頃と今も変わらない。
 今ライヴ作品もピアノをベースにギターとベースが加わる程度だが、
そのプリミティブな構成ゆえに彼女の豊かなメロディが心行くまで楽しめる。
 「イッツ・トゥー・レイト」「ジャズマン」などの大ヒットはもちろん、数年前に出た最新オリジナルアルバムからも交えて新しい曲も古い曲も違和感なく聴ける。

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【2006/09/10 22:44】 | 名称未設定_12
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 北海道の川までは、さすがに遠くて漕ぐ気も起きなかったが、
今回の番組の釧路川編を見て、なんだか行って見たく、いや、行って漕ぎたくなってきた!
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 これまでこの番組で数々の清流を見させてもらったが、今日ほど大自然を流れる清流を見たことはなかった。最初から最後まで人工物がまったく映らなかった回があったろうか?

 雄大で人の足跡を拒む大自然の釧路湿原のスケールと、野生動物が流域に数多く営みを持つ釧路川。川の流れはゆったりと、世俗の営みのあわただしさなど無関係に悠然と流れている様子が映し出されていた。
 
 7月中旬の気温が18度!これはもう日本であることを忘れさせてくれそうだ。こういう川で一泊2日ぐらいで30キロぐらい漕いでみたいな。


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【2006/09/10 22:23】 | 名称未設定_1
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 3日の日曜日、江の川にある浜原ダムからダウンリバー。下流側のスタートとしてはこれ以上はない地点。ダムの真下ですが渇水気味なので、放水などの危険はありませんでした。
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 目的地は川本町の川本東大橋下流側。これまで何度もゴール&スタート地点になった場所ですが、ここからは実に20キロもあります。12時半スタート。

 1月半前に下ったときは、山陰に甚大な被害をもたらした豪雨の直前でしたがかなりな増水模様の江の川でしたが、今日はまったく別の川のように、非常に水が少なく、ところどころはポーテージ。水量が多いときはコースどりなど無用でドンドン流されていきますが、今日はできるだけ水が流れて深さがあるところを探りながらコースを決めていきます。
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 湊橋の橋脚には目盛りがついてます。今日はマイナスですねぇ?。
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 まあ、普通に漕げるときもあるので。
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 夕暮れせまる川本東大橋。水面に映る太陽が、橋を上下に挟んでいるように見えます。
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 スタートが昼過ぎだったせいで、なんとか日没直前にゴール。陽も短くなってきたので、この時間まで漕ぐのは撤収作業を入れるとちょっとツライね。でもこれぐらいの距離を漕がないと満足できないのです。

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【2006/09/06 22:39】 | 江の川カヤックの旅
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