26日、宮島一周を達成。
 
 風もなく、穏やかな水面、梅雨明けを宣言する久しぶりの青空のなか、
目指す海の遥か彼方に巨大な積乱雲。
宮島の東岸から南へ漕いでいるときのショット。
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 大阪でライヴを見るついでに、土曜日に琵琶湖まで足を伸ばして、琵琶湖カヌーセンターに行って来た。
 琵琶湖大橋の近くにある店舗は、広告どおり、沢山のカヤックが展示されていた。こんなに多くディスプレイしてある店は、大阪カヌーセンター以来だな。 親切な店長さんに商品についてあれこれ質問して、丁寧に答えてもらった。好感度のいいショップだ。写真は店のHPから。
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 23日、日曜日、大阪南部の泉大津フェニックスで行われたロック・フェスに行って来た。写真はそのステージ。
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 緑の芝生に青い空。まるでCGみたいに写ってるが、実際は小雨模様〜本降りの雨の1日。

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松江水没

 土曜日からの雨が昨晩まで降り続き、とうとう松江市を流れる大橋川が溢れてしまいました。
 左側が大橋川。右が道路。普段は川沿いにつながれている船ですが、どこまでが川沿いなのか、わからなくなりました。
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 これまでは江の川をある程度の区間に分けて、部分部分で漕いでました。それらの距離はせいぜい10数キロだったのですが、もし、朝1から漕ぎ続ければ、夕方には河口の江津市まで辿り着けるんじゃないか? 
 それなら実行してみようというわけで、この日は朝7時過ぎに浜原ダム下流の浜原大橋下流側の護岸からスタート。今日も連れ添いはY君のダッキー。 私はもちろんアルフェック・ウムナック350艇。

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 大阪の泉大津で22,23の両日に行われるウドー・ミュージック・フェスが近づいてきた。最っとも見たいのはジェフ・ベックなのだけど、僕が見る23日で他に興味があるのが、プリテンターズ、ドゥビー・ブラザーズ、サンタナ、バディ・ガイ、チャーなどなど。ジェフを見るのはもう4回目!なので、どういう曲をやっても反応できるが、他のアーティストには知らない曲が多い。なので、下の2アーティストについては最近アルバムを買ってきた。
 
 プリテンダーズは以前からベスト盤を持ってはいたが、その程度だった。「メッセージ・オブ・ラヴ」が好きなんで、そういう音を期待して、セカンドアルバムを購入。1歩前進か?

Pretenders II Pretenders II
Pretenders (1990/10/25)
Sire

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 例によって、HDDに録画しといたのを見る。今日は「錦川」編。去年の台風被害の影響の護岸工事で濁ってるって、廿日市のアウトフィッターの人は言ってたけど、そうでもないかなあ。でもネットで番組情報調べたら、収録は増水で延期もあったようで、それで泥も流れた?

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 ハイドパークライヴのリマスターDVDが昨日届いた。すごく楽しみにしていたので、普段飲まないワインを景気づけにボトル飲みしながら見ていたら、後半眠ってしまい、もう眠気に耐え切れずに、肝心のボーナストラック部分を見ずにベッドに入ってしまった、それが昨日。
 で、今日はボーナスから見る。おおぉおおお、ボーナスだけれど、これは本編とはまるで雰囲気が違う、というか、編集がされてない素のライヴ映像だ!
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 NHKの番組「にっぽん清流ワンダフル紀行」の「仁淀川」編。録画しておいたものをようやく見る。仁淀川は最近アウトフィッターの方に教えてもらってから意識するようになった川。四万十川よりいい、らしい・・・・・と思っていたら、あら、番組でちゃんとやってくれるじゃないの!いやあ、映像から見る限り、穏やかで清流な川だ。
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 フォールディング・カヤックを運搬するためのカートです。
ネット通販でモンベルから。15,750円。組み立てたファルト、または分解収納した状態で長距離(数十m〜)を運ぶときに重宝しそうなことから購入。
 これが組み立て直後。フレームはファルト同様、ショックコードでつながっている。それに写真をはめるだけ。

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 今年もまた・・・・あっ!というまに半年が過ぎてしまった。年々早くなってるよねぇ。上半期によく聴いたアルバムを思い起こして振り返ってみる。


コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア
マドンナ (2005/11/16)
ワーナーミュージック・ジャパン

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マドンナは高校生時にはよく聴いていたから、マドンナの声には馴染んでいる・・・・・でも最新の曲ではどうだろうと思ったが完全に杞憂だった。とにかくよく聴いた!ダンス系ミュージックだが、1曲1曲に明確な切れ目がなく、ドラマティックに強弱をつけながら全曲がつながっている感じ。「80年代に戻った」というレヴューがあったが、まさに80年代だけ聴いていたリスナーが再び聴くにはうってつけの作品かもしれない。
来日公演、チケットがあれば行ってみたい・・・・・とまで思う。

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