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先日、WOWWOWでビートルズ特集をやっていたらしい。妹が気を利かしてくれて、途中からではあるが、リンゴ・スターのライヴを録画してくれて、DVDで送ってくれた。
GDA001_Ringo_STARR_2.jpg

 写真はDVDのものではないけれど、リンゴが「オクトパス・ガーデン」を演っていたので驚いた。しかもピアノの弾き語りである!アビーロードに収録されたリンゴ自作の曲だが、ライヴシーンを見るのは初めて。ただそのピアノはかなりあぶなかっしぃ(笑)。にわかじこみだろうか?
 リンゴの横でバックメンバー3人が1本のマイクでコーラスを付ける・・・・・・。「3人」というのは意図的だろうか、そう、ジョン、ポール、ジョージ、である。それぞれがそれぞれになりきっているのかもしれない。こういうのは、それとなく匂わすのがいい。あからさまにやるといやらしいからね。リンゴも「ビートルズ」とは言わない。「昔やってたバンド」と話す。Good Job!
 そしてリンゴは途中からマイクを持って歌いだすのである。にしても声、昔とちっとも変わってないのが嬉しいね。音だけで聴いたら、昔だか今だかわからない。でも髪は少し薄くなったかも?リンゴの来日ライヴ、見たくなったぞっ、と。


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【2006/06/28 22:42】 | ロック!
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今年上半期のマイ・ブーム第1位は文句なく、このレーナード・スキナード。4月にNHKで彼らのスタジオライヴを見てからずっ?ぅと、はまりっぱなしだ。最初に買ったのはベスト盤「スキナーズ・イナーズ」。そして昨日、隣の隣の市までスキナーズを探しに行って、買ってきたのが下の「ワン・モア・フロム・ザ・ロード」。2枚組みライヴで彼らの決定版ライヴアルバムなのだ。

ワン・モア・フロム・ザ・ロード?デラックス・エディション ワン・モア・フロム・ザ・ロード?デラックス・エディション
レーナード・スキナード (2002/01/23)
ユニバーサルインターナショナル

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 実はちょうど1stから3rdまでのアルバムが再発されていて、オリジナルアルバムもそろえたかったが、どうしてもライヴが聴きたい、浸りたい衝動に勝てず、3600円というやや高価ながら買ってしまった。
 ライヴは76年の7月初旬のアトランタでのライヴというから今からちょうど30年前!ベスト盤でのスタジオテイクに比べるとやはり各楽器の生々しさが違う。また、地元南部でのライヴだけあって、曲間のロニーのコメントも聞きものだ。最高。


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【2006/06/25 14:46】 | ロック!
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yu-shio
レーナードはスタジオ盤もいいけど、やっぱりライブですね。このデラックスエデションは持ってないのですが、ぜひ欲しいアルバムのひとつです。


Hazex
 デラックスって言っても、ライヴのオルタネイトバージョンなので、レーナード初心者の僕には猫に小判というか、どこが違うのか、よく聴きこんでないので、まだその差がわかりません(笑)。とりあえず、オリジナルの部分ばかり聞いてまーす(^^;)。


Woodie
これ!これよ!私が唯一持ってるレイナードのアルバム!


Hazex
そういえば、Woodieさん、持ってるって言ってたね。お風呂で歌ってますか(笑)?僕は車のなかで左足でリズムをとりながらハンドルでギターを弾いて、歌ってます。

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ひさびさの今回は、島根県の代表的な大河、斐伊川を漕ごうと思ったのですが、水量が少なく、川底の砂地が露出していて漕ぐのは難しいと判断しました。まあ、この川はいつも年から年中似たような感じですが、梅雨時でもあるし、今なら水量があると期待したのですが・・・・・。  

 で、予定変更、斐伊川の注ぐ宍道湖の西岸の湖遊館をスタートに、湖に滑走路を突き出す出雲空港近辺を漕ぐことに。なんか水遊びの延長みたいなミニミニツーリングですが。  湖遊館は平田船川の河口に位置し、ヨットやカヤックなどの講習が受けられる公共施設。この日も少年たちがヨットの教習を受けておりました。
0622a.jpg

06222b.jpg
 
 写真は帰途ですが、中央に小さく見えるのが湖遊館。  

 当日は風が強く、同航のY君のダッキーはいつものように苦労しておりましたが、私は特にそれほどでも。海風はこんなもんじゃありませんもの。そんなわけで、ソロツーリングなら目的地の出雲空港まで行くところ、しょうがなく、斐伊川を目前に途中で明らめUターン・・・・。 
 ところでこの西岸は人工護岸なのですが、海岸は砂浜なのですね。これは斐伊川が運んできた砂が自然に造ったのかな?シジミとりをするファミリーが散在しておりました。その北端のはしっこに上陸して休憩。

 宍道湖の西岸からでも東岸にある松江市街が見えておりました。あそこまで漕ぐとなるといったいどれぐらい時間がかかるかなあ??などと話しておりました。追い風を受ければ意外と楽かもしれませんね。いつかは漕いでみたいものです。 
0622c.jpg


しかし、、、、、たいして漕いじゃおりませんが、相方はしんどいんですかね?だからダッキーなんて乗らなきゃいいのに・・・・。
0622d.jpg
 

というわけで今日のミニミニツアーはちょっと漕ぎ不足で欲求不満!あっという間に終了です。  


 


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【2006/06/22 21:55】 | 名称未設定_10
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お久しぶりです!
はしゆか
湖をのんびりと気持ちよさそうですね~

今日、パドルパークの宮島日帰りツーリングに参加しました。
漕ぐのは1月の初詣ツーリング以来なので
約半年振りです!
大雨翌日限定の幻の滝が見れたり
宮島を流れる川の河口へ漕いで行き
海水と淡水の交わる様子が見れました。

久々のせいか、指の変な所に豆ができたので、夏用の手袋を買う事にしました!!

他にも、あると便利な物あれば教えて下さいね~!



Hazex
はしゆかさん、ひさしぶりです。
日帰りツーリング、楽しめたみたいですね。
「日帰り」でも、僕が思ってたよりも色々なところが見れるんですねぇ。宮島漕ぐときは1周ツーリングにしたいと思ってたけど、それでも良さそうだね。
幻の滝!とはなかなかに興味深い・・・・。
豆ができた?!そりゃ、そうとう漕いだんですねぇ。おつかれさまです。

 あると便利なもの?なんでしょうね。僕が今欲しいのは防水カメラだね。水中でも耐えられるヤツ。カヤック上からいつでも決定的瞬間を撮りたい!


水中カメラ
はしゆか
こんばんは
カメラ、私もほしいと思ってます。
とりあえず、貰ったデジカメ(壊れてもOK)を海に持って行き
壊れたら、買いたいな~と。
デジカメ入れる防水ケースを買おうかな。
あっ!その前に、カメラ付き携帯電話がほしい。
今時、カメラ無し携帯持ってる人
高齢者と私くらいでしょうね…





Hazex
 はしゆかさん、こんばんは。

>海に持って行き壊れたら、買いたいな~と。

 なんか、壊れろ~、壊れろ~って祈ってそう(笑)

 僕のケータイにもカメラ付いてるけど、あんまり使わないよ。なくてもいいぐらいだけどね。
でも、もしカメラ付きケータイに買い換えるだったら、
いっそのこと、防水機能付きカメラ付きケータイってのはどう?
一石二鳥になるかも?ソニーから新発売だそうだよ。ちょうどドコモです。
http://arena.nikkeibp.co.jp/news/20060627/117390/
130万画素だから、カメラとしては劣るけどね。

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 ビリー・プレストン追悼で切ってみた。これは色付け前の「素」の状態。
 色の付いた絵は切り絵サイトにあります。

bp.jpg


【2006/06/17 14:26】 | ロック!
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 1週間ぶりに馬橋川の白鳥の様子を観察。メスが1羽で巣で卵を温めている様子に変わりなし。今日は近くにオスは見えないなあ。

0610.jpg

 いつから卵を温めてるのかわからないが、季節的に今が繁殖期らしいのでそろそろ羽化も近いんだろう。
 白鳥の頭上には糸が何本か張られており、これは外敵から白鳥を守るために誰かが張ったものだろうか?
 白鳥が卵を温める馬橋川は島根県松江合同庁舎の脇を流れ、大橋川に合流する。川沿いには桜が植えられ、近くには子供を遊ばせる母親や、ベンチに腰掛ける御老人がいたりもする比較的静かな場所だ。
 羽化がそろそろかもしれないので、来週はマメに見てみよう。


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【2006/06/10 21:54】 | 名称未設定_5
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 ビリー・プレストン死去。まったく、なんということだ。溢れ出るエネルギーで周囲を圧倒していた、あのパワーあるプレイを繰り広げていた人が、わずか59歳にして鬼籍に入ってしまうとは・・・・・。

bp1.jpg

 ビートルズとローリングストーンズの両バンドとライヴで共演した史上唯一のミュージシャンという輝けるキャリアを持つプレイヤーだ。
 1989年のリンゴ・スターの初来日時のバンドでキーボード参加した彼を見た。僕にとってはあれが最初で最後のビリーだったんだ。バンドメンバーの持ち歌披露の場面ではよりによって「ゲットバック」をプレイしてくれたことが個人的にはとても思い出深い。もちろんビートルズの曲だが、あの馴染み深いエレピのソロフレーズは彼のオリジナルなもの。それをレコード以上の力強さとファンキーさで聴かせてくれた。ビリー(とリンゴ)だけで本物を聴いたような気持ちにさせてもらった。そのプレイで湧き上がる聴衆を見つめていた濃いぃ笑顔が忘れられない。本物のエンターテイナーだと感じた。もう一度見たかったよぉ・・・・。
合掌。

 トラバ先でのyu-shioさんのサイトではイラストで彼が拝めます。


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【2006/06/07 21:15】 | ロック!
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yu-shio
ゲットバックのエレピはホント印象的ですよね。そしてバングラデシュでのパフォーマンス。素晴らしいミュージシャンを亡くしてしまいました。合掌。


Hazex
 今日は車の中では「Let It Be Naked」、んで、トリビュートに「神の掟」CDを買ってきました。浸るぞ~、合掌。

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 今日は浜田でシーカヤックをやろうか、どうしようか、迷ったあげぐ、やめた。パドルパークのツアーだったのだが、ここひと月で海が3度目になるし、天候が悪いと結局湾内でプカプカしてお茶を濁すような事態になりかねないからだ。ツアー代金として使うつもりだった1万円はいつかシーカヤックを買う元手に・・・・・・、今頃、浜田で漕いでるのかなあ?(未練たらしいぃ)。

 そういえば、ほぼ1年前の5月末には山口の錦川を漕いでいた。今年も行きたいと思っていたが、昨年の増水被害後の工事で今年は水が濁っているとかパドルパークのスタッフさんに聞いた。濁ってても錦川は錦川だけど、あの透明度の魅力がないと行っても感動が薄れるよなあ?。

 というわけで昨年の旅行記を短縮版でアップ。
IMGP1354b.jpg

2005年5月28?29日
山口県・錦川ツアー
「私のファルトボートと友人のダッキーの2艇でダウンリバー」

朝8時半
 宿泊のホテルを出発。前夜、昼食と酒を買い込み、リバーマップをコピーし防水ケースに携帯しておく。
 錦川鉄道・川西駅にいったん二人分の装備と私を置いて、Y君がゴール予定地点の錦川河岸に車を止めに行く。その間、地元の人が、私がカヌー下りに島根から来たと話すと歓迎してくれ、また先月の死亡事故についても話す。缶コーヒーをもらう。人情がある土地だ。いい旅になりそう気がする。
9:50
 上流に向けて川西駅発。スタート地点の根笠駅からすぐ下の錦川の河原でボートの組み立て。
IMGP1351.jpg


10:50 
 出発。最初の瀬も意外とすんなり通過。そして訪れたトロ場で水の透明度に感激!しばらくはトロ場が続く。ちょうど川の側を下っていく列車を見上げる手を振っていたので振り替えす。愛宕には左岸に巨大岩あり。その手前はザラ瀬。岩ノ下への流れ込みに注意すればいい。少々岩にボートの底がひっかかりながらも無事通過。
IMGP1348.jpg


12:40 
 柳瀬でランチ。カレーライス弁当など。1時間以上漕いだが、まだ行程のいくらも来ていない。この辺りから水量の少なさが目立ってくる。乗ったまま行けそうなコースを選ぶがたびたび立ち往生し、ライニングダウンを繰り返す。ボトムのスキンの痛みが気になりはじめる。
 西椋野の長めの1級の瀬。前日のスカウティングでコースどりしたように左岸から下る。しかしここでも水量不足で底の岩にひっかかる。そこへ後ろから来ていたY君がぶつかってきた。艇の向きが反転して上流を向いてしまったので、このまま2艇ひっついて下る。
13:50 
 川尻の河原で休憩。瀬もたびたび現れるがザラ瀬が多い。そのたびにスキンにぶつかってウンザリしてくる。沈しないように注意することより、いかに船体を傷つけないように漕ぐか、だ。スポンジでの水抜きも繰り返す。
14:30 
 行波橋通過。この下流側にザラ瀬と「黄金の竹ヤブ」と呼ばれる竹の倒れこみ(写真では隠れているが流れ込みの突き当たり付近)があって、流れに艇をまかせていて突っ込んでしまい強行通過。顔に笹が当たりそうになり、目をつむって通過するとその先には岩場が、衝突直前でなんとか交わす。
IMGP1344.jpg


 「黄金?」を通過後、何度目か数えるのも忘れるぐらいのザラ瀬。コースを選びながら流れに乗っているとそのまま竹がまとまって川面の倒れこんでいる左岸に突っ込んだ。そのまま突っ切れるかと思ったが思ったより倒れコミが深く、捕まってしまい、艇も流れに対して直角になり、横転沈しそうなる。が、先に下っていたY君に竹をどけるのを手伝ってもらい、なんとか艇の舳先から脱出。流れそのものが強くなかったから沈しなかったが、もし水流のある「黄金?」にこれだけの竹があったら非常に危なかった。
15:00 
 細利沈下橋通過(写真は上流側から)。前日のスカウティングで流れ込みの強さに少々ひけたが、落ち着いて無事通過。ここで4月に橋脚に艇が捕まり脱出できなかった事故があったそうだ。事故の状況は想像できにくいが、右の橋脚にたまった流木などをみると水嵩の多少は想像できる。
IMGP1343.jpg


 この橋の先で休憩。そろそろ行程の2/3ぐらいか。ボトムを裏返してみると、フレームにそってスキンに小さな穴が開いているのが見つかる。岩にスキンが当たったときに上からフレームと挟まって圧力がかかってしまったのだろう。少量ではあるが、水が艇内に入ってくるのも顕著になり、スポンジでの排出回数も多くなる。

 いよいよ新幹線の高架下まで辿りつく。いよいよ旅も終盤だ。もらった缶コーヒーをここで分け合う。水はここまで下っても尚透明度があり美しい。河原でキャンプする親子連れを何組みかけたことか。高架の陸橋下はかなりの流れ込みがあったのでもちろん避けるが、他はやっぱりザラ瀬。またまた底をする。もういいかげんウンザリも通り越し、あきらめの境地。
 見上げれば岩国城が眼上にまみえ、川幅も広くなって流れもほとんどなく、ただひたすら漕ぐ・・漕ぎ疲れてきた。しばらく漕がずに僅かな流れに身を任せたいが、時間も既に17:00をまわり、帰りの時間が気になりだしてきたから、漕がないわけもいかない。
001.jpg


17:30ごろ
 ついに事実上ゴール地点の錦帯橋を目の前に!長かった25K超の旅もいよいよ終わりかと思うと寂しいものがある。着いてみればあっという間だった。なごりを惜しむかのように背景に錦帯橋をいれて写真撮影にいそしむ我ら。
 錦帯橋はカヤックに乗ったまま通過はできない。川の下流に堰があって、落ち込みがあるからだ。それを知っている我らは橋の手前の右岸に上陸し、左岸側からポーテージ。「○○ちゃん、すごいよ!カヌーだよ!」などいう水辺で戯れる親子ずれら観光客の目を少々気にしながらも、漕げる場所まで担いで移動し、最後のクローリング。最終上陸地点を目指す。
18:00 
 とうとう到着してしまった。艇から降りて、このツーリングが終了した。ほんとは余韻にでもひたりつつ、キャンプでもしたいところだが、ここから島根までもどらないといけないことを考えると、撤収作業をさっそく始めなければならない。
IMGP1357.jpg


 全行程25kmを1日で下るツーリングは予想以上にハードだった。本来は2日に分けて下るのが普通だろう、と終わった今は考えるが、1日で錦川のほぼ全てを漕ぎきった満足感と自信、そして幾多の経験が残った。さあ、次はどこを漕ごうか?!


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【2006/06/04 15:30】 | 名称未設定_10
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 最近は朝、出勤前に近所を走ったりしてる。といっても毎日なんて根気はなく(笑)、2、3日に2?3キロのお気楽ペース。今日は休みだから昼前にちょろっと走ってきた。家の周りには高速道路も走ったりもしてるけど、山あり川あり、田んぼありと割と自然な風景は多い。小さな川(幅約10m)では、時おり鷺や鴨も見かけたりする。とてもカヤックを漕ぐような水量もないし、ゴミも散見するし、両側を護岸で固められた都市河川なんんだけどね。
 川沿いに歩いてると、おや?白鳥がいるじゃないかー。しかも卵を温めてるのかな?傍には「ご主人様」もしっかりいらっしゃります。
tori0.jpg
 巣は自分で作ったのかな?それとも人が用意したんだろうか?よくできてるように見える・・・・・とにかく白鳥の巣ってはじめて見た。 
 その場ではカメラを持ってなかったので帰宅してカメラを持って再度近寄って見た。種類はコブハクチョウで通年を通して日本にいるタイプなんですね。ついでに近くにいる鳥さんたちも撮って見る。今日は結構いますねぇ。

 湿地を歩く鷺。これ以上近寄ると飛んで逃られた。
 tori1.jpg


 1羽のアヒル?
tori2.jpg


 さっきよりちょっと離れた場所に逃げた鷺と、右近くにはオシドリ夫婦が。
tori3.jpg



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【2006/06/03 15:20】 | 名称未設定_5
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 ギタリストのチャーの新曲「OSANPO」はレーナードスキナードの「スウィート・ホーム・アラバマ」に似ている・・・・・という指摘を某ブログで見つけた。トラックバックが貼れないのが残念だけど、試しに聴いてみるとその通り。違うのは歌詞だけ・・・・。なんだこりゃ?天下のチャーがパクリでいいのか?
 似ていると言えば、今日、残業中に聴いていたYahoo!ミュージック
のプリンセス・プリンセスの中に、スペンサー・デイビス・グループの曲にリフなどが似ているものがあった。 
791604022.gif

曲名を控えておかなかったので、改めて何度も聴いてみようとするがどうしてもその曲がプレイされない。ランダム再生しかできないので、どうしても出てこない・・・・・。それとも空耳だったのだろうか?。

 プリプリは活動当時はおろか今も1枚もCDなど持っていないが、ライヴには1度だけ行った事があったりする。大阪城ホールを見下ろすオフィスに勤めていたころ、窓から見てるとプリプリの機材搬入トラックがホールに入っていくのを見て、ライヴがあるのがわかって、急遽仕事を放り出して職場の女友達と見に行ったのだった。当日券を買おうとしたら、横からチケットを売ってくれる人が現れたりしてラッキィーって。スタンドだったけど割りと近い席で見れた。演ってくれたのは結構知ってる曲が多かったな?。アンコールも3度もやってくれて、バンドもファンもとても盛り上がってたのを覚えてる・・・・。プリプリが解散したのはそれから数年後だったかなあ。


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【2006/06/02 01:03】 | ロック!
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