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ストーンズが1969年にロンドンで行った伝説とも言えるライヴ、それがハイドパーク・コンサート。ミック・テイラー初登場のライヴとして有名で、テイラーファンの僕としては欠かすことのできない映像だ。もっとも肝心のバンドプレイの方はぎこちないところもあり、まだまだ練習が足りないというところもある。しかし演奏された曲がほとんど新曲か新アレンジの数々で占められており、また悪魔を憐れむ歌などはここでしか見れないアフリカンドラム隊&ダンサー入りの長?い演奏が楽しめる。
 ビデオソフトとして20年近く前に登場し、その後DVDにもなっていたが、未発表だった3曲が発見され、新たにボーナス追加されて新装発売!! これまでの未収録は5曲あり、そのうち3曲が追加されるらしいが、是非残りの2曲もいつかリリースにこぎつけてほしいものだ。
絶対買う!
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【2006/05/31 21:45】 | ロック!
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 「にっぽん清流ワンダフル紀行」という番組がNHKで始まっていた。毎週ひとりの俳優がカナディアン・カヌーに犬1匹を連れて清流をのんびり漕いで下っていく場面がただ映し出されるというもの。

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 最初は偶然四万十川編をちょっと見た。四万十川は漕いでいる風景を映すだけで絵になる風光明媚な川だ。画も当然美しい風景を映し出していたが、印象に残ったのはそんな美しい風景ではない。川の真ん中に突き出ている島のような大きな岩(軽自動車ぐらい)にカヌーを漕ぎつけ、その上に上って寝そべっているシーン。
 ナレーションは語る。
「あたかも四万十の支配者のような気分になる」



 そうそう、そういう気持ちもわかるね、川を下っていると。川の水面には自分ひとりしかいないような状況、自分ひとりでこの美しい風景を独り占めしていると感じたときは、支配者とまで言わなくとも、主ぐらいには思うかな。
 番組は川の美しい風景を美しく映すだけのありきたりな設定ではない。むしろ、カヌーに乗ってこそ見えてくる川の身近な美しさ、親しみやすさを伝えようとしているのではないか。
 昨日みた岡山県の旭川編では、なんでもない河原に上陸して流れ着いたクルミの実を探し出そうとする場面がー。川ではこんなことでも探検気分に浸れるんだよね。
 道路から見下ろす川はただの水の流れに過ぎない。しかし、水面から見る川の光景は?いいかえれば表情ともいえるが、まったく別世界だ。水面数十センチからの視界に沿って下流に平衡移動していく?つまり流れていく?このなんでもないことが新しい発見に満ちていることを番組はさりげなく伝えている。

次回放送予定は、BS2なら 6月 1日(木)午後11:30?午後11:55(25分) 。ハイビジョンでも放送。


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【2006/05/27 00:48】 | 名称未設定_1
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 なぜか出雲市の平田本陣記念館というところでやっていた、安彦良和氏の原画展を見に行った。ガンダムなどのキャラデザイナーである氏のキャリアを見られる貴重な展覧会である。氏はここ数年、1stガンダムワールドをリアルなマンガで再構成した「ガンダム・ORIGIN」を執筆されている。キャラデザインを手がけただけあって、絵のタッチもなじみやすく、僕も単行本で1冊1冊序々にそろえつつある。、ガンダムジェネレーションの私としてはとても嬉しく、かつ非常に見ごたえがある作品だ。

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 当然、原画展にもガンダムのイラストは数多く展示されていた。関心がいったのは、メカと人間を同じ枠のなかに描くそのバランス。構図的にメカだけを目立たせることをせず、かといって人間だけが詳細に描かれているわけでもない。メカは常に背景でなく、逆に人間はメカの添え物でもない。メカとキャラクターの密接なつながりがあって完結するイラストレーション。深みのある人間ドラマとも言えるアニメ「ガンダム」の真髄をたった1枚の絵で見せ付けられたような感覚だ。うーん、すばらしい。
 ところで「わんぱく大昔クムクム」の原画もあった。あー、あったななー、そんなの。あれも安彦氏だったのかー、そういやカツレツキッカに似てるよねぇ。

 で、「ナムジ」という作品もあった。古事記に記された時代をマンガ化したものとのことだが、主人公ナムジは後の大国主命、つまり出雲大社が祭る神様なのだね。だから出雲で原画展なんだね。


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【2006/05/23 01:19】 | 小さな旅
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 ぶらり立ち寄った金曜夜のCDショップ。特に何を買う気もなかったのですが、試聴機のなかにふと目になじんだイラストのジャケットが。
「あ、yu-shioさんの・・・」
 僕がいつもお邪魔させてもらってるブログ「Everyday Rock」を主催されるyu-shioさんがジャケアートを担当したCD「ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド」だった。
 2月の発売時に見かけてはいたが、全く聴いたことないアーティストのため、買うまでには至らなかったが、試聴機にはいってるなら聴かなきゃね。
 「む・・・・・これはっ♪」
 僕ははっきり言ってジャズの知識は皆無に近い。たまに買ったりもするが好きなミュージシャンになるまでには至らない。よって続けて買ったりしない。好きなんだけどとっつきにくいジャズなのである。よくある話?
 でも聴く音楽の幅を広げたいから、良さそうなジャズを耳にしたら即買うことにしている、今回もそう。
「うーん、いいかな?買っても。聴いてるうちに好きになるでしょう!」
 で購入。で、今日は1日家でずっと聴いてるのである。もう何回目のリピートだろう・・・・・。

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【2006/05/20 18:11】 | ロック!
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yu-shio
TB&お買い上げありがとうございます。
たまにはジャズもいいでしょ。ビッグバンドはわりと親しみやすいですし。もうそろそろ大好きになってきた頃ですかね~?(笑)


Hazex
 そうですね、ジョジョに好きになってきましたよ。
 特に1、6、11あたりがキテますね。

>ビッグバンドはわりと親しみやすいですし

 そうそう、それも買えた動機のひとつですね。

 しかしジャズのインスト聴いてると、高校の頃、ながらで聴いてたクロスオーバーイレブンを思いだしてしまいます(笑)。
 ついでにyu-shioさんとことまたまた相互リンクしてもらおうと思いましたが、そちらにはリンクのコーナーがないんですねぇ。

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 チケットが届いた。7月23日に大阪泉大津で行われるUDOミュージック・フェスのもの。

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 これにはジェフ・ベックが登場するのである。1も2もなく、彼が来日するとあって即刻ライヴに行くことを決めた。しかもこの日はサンタナやチャーも出演する。もしかしたら3者の共演も?なんて想像もできてしまう。いやいやジェフ単独であっても彼のプレイは素晴らしいので楽しみだ。
 2カ月も先でまだ現実感がないから、届いたばかりのチケットにはしばらく机の引き出しで寝ていてもらうしかないのだが、大阪行きの旅行が待っているスケジュールがあるだけでも厳しい仕事の日々を乗り越える糧となりそうだ。

【2006/05/19 00:16】 | ロック!
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 14日(日)に島根県美郷町のアウトフィッター「カヌーの里」企画のシーカヤック1日ツーリングに参加。前日が荒れ模様の天気でツアー中止を心配したが、当日は晴れ、やや風あり。松江から温泉津まで国道9号で約2時間。地図の★がスタート&ゴール地点。赤が往路、青が帰路。
 
MAPUNOTU.jpg
 本日の乗り込むニンバスのタンデム艇。タンデムは初めてで、若干操作に手間取り、というかペアを組む人との意思疎通の難しさといいましょうか、最初は少しやりずらい。でもやってるうちに慣れる。後ろは基本的に舵とりを主にするのがよさそう。
IMGP1740.jpg


 当地でも風がやはりあり、午前中は櫛島と隣の沖泊湾との往復程度。ランチをとったあと、いよいよ湾外へ。と言っても沖に出れば出るほどウネリも強く、遠乗りは取りやめとなり、櫛島湾を出向して、温泉津港湾の入り口までのショートツアーとなった。なのでほんの短いあいだ湾外に出ただけだが、それでも結構ウネリはある。とは言っても先週の上関に比べればまだおとなしい。やっぱりウネリに煽られないと海に来た気がしないね。
yunotu1.jpg


 この日はカヤック初体験の3人もいたため、無理はできない。午後の乗艇ではフロントにカヤックが初めての女性を乗せて出航。カヤック操作について、パドルの握り方とか、後ろから出来る限りのアドバイスは送ったが、さて役にたったろうか? なにせ人に教えるのは初めてであった。この僕でも人に教える程度の経験が積んできたのかな?

 海はさすがの透明度である。普段江の川ばかり見ているとびっくりするね。全天周囲360度の風景が楽しめるのが海の魅力ね。
yunotu2.jpg


 午後3時、あっさり、ツーリングは終了。ちょっと物足りないが、、、、、。
 帰りに温泉津温泉の元湯に入る。とても古式ゆかしい小さな銭湯。非常に熱い湯とほどほどの湯が楽しめる。入った後はずっとしばらく体がぽかぽかであった。  

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 湯上りに温泉街を散歩。ひなびてるわけではないが、それほど賑わっているとも言えない温泉街。旅館は結構あったりする。また季節と時間を変えると別の表情が見えてきそうだ。

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 4月の頭から5週連続週末カヤッカーである。ガソリン代やツアー代に散財しまくったから、ちょっと来週は休憩しようかな


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【2006/05/16 00:12】 | 海カヤックの旅
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今日買ってきた雑誌。
「ビートルズ来日40周年記念」号のPLAYBOY。
おぉっ!そうかっ!来月で40年にもなるんだあ・・・・・。
時の経つのは早いもんだなあー
まだ生まれてなかったけど(笑)。



 そういえば偶然最近は寝る前に1966年のアルバム「リヴォルバー」を聴いてます。
 ビートルズのアルバムでは「ラバーソウル」以後はどれも「1番好き」と言える基準があるんですが、「リヴォルバー」の場合は、「もっとも尖っているサウンド」という意味で1番好きだ。体制批判の「タックスマン」、来るべきブラスロックの先駆け「ガット・ゲット?」、サウンドエフェクトの塊「イエローサブマリン」、はまりゆくドラッグ生活ソング「シーセッドシーセッド」、そしていつ聴いても混沌としたビートがたまらない「トゥモロー・ネヴァー・ノウズ」・・・・。

 この作品を完成させてビートルズは最後のワールドツアーに旅立つわけだ。これだけの素晴らしいサウンドを作っておきながら、ツアーではそこからただの1曲もやらないというか、やれないなんてはがゆくはなかったのかね? もうそれほどライヴで曲を披露することなんの楽しみもなかったんだろうね。PLAYBOY誌のなかでジョンがこう言ってました
「当時の僕はすべてにうんざりしていた」
だって。


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【2006/05/13 19:27】 | ロック!
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 旅に音楽はつきもの。先週末のシーカヤックツーリングにも何枚もCDを持っていた。と言ってもカヤックにCDを積んだわけではなく、アウトフィッターのショップとの往復時間(合計7時間)に車中で聴いていたわけです。

 4、5枚持っていたのだが、1番聴いたのは、松たか子のnewアルバム「僕らがいた」。行きも帰りもアルバム通して聴いていた。行きは出発時がまだ深夜の午前3時半で、漆黒の闇の中を落ち着いた音楽で出発したかったし、帰りは旅の疲れをいやしてくれるような、ゆるやかな音楽が欲しい・・・・、とくれば彼女しかないわけだ。特別にこの旅のために買ったわけじゃないが、たまたま聴かずに置いていたからしめたものである。
 本作には、ところどころ70年代ポップス的アレンジ、ニュアンスを感じた。また、松さんの歌にはの80年代初期の松田聖子にも通じるメロディも伺える。アレンジは意図的なものかもしれないし、聖子調なのは松さん自身が影響を受けているからだろう。にしてもそれが実に自然に溶け込んでいるから気持ちがいい。歌に歌われる世界を素直な気持ちで受け止められ、純粋な気持ちを蘇らせてくれる松さんの歌は21世紀には貴重だ。


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【2006/05/08 22:16】 | 名称未設定_15
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 5月5、6日に宮島対岸のアウトフィッター「パドルパーク」主催の上関ツーリングに参加。僕にとっては初めての海ツーリング。今年の初詣宮島ショートツーリングはお試しツアーみたいなものだったが、とても気持ち良かったので、ちょっと遠出がしたくなったことから上関を選択した。
 <ツアールート図>
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【11時前】 スタート地点は上関町・長島の中ノ浦。晴天で風も穏やか。カップルが手をつないで波打ち際を歩いていたほど穏やかな砂浜のビーチ。メンバーはガイドさん1人を含めて3人。僕の艇は赤のヤツ。キャンプ材料を積み込んで出発。
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 湾内から眺める波は割と穏やか、、、かと思いきや外に出ればウネりがすごい!といっても頭から波をかぶるほどではないのですぐに快適な揺れになる。しかしペースがあがらないため当初予定の長島西端の浜をキャンセルし佐合島へ向かう。

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【13時過ぎ】 昼食はさらに北隣の馬島南端にあるビーチ。ガイドさんに卵ウドンをふるまわれる。馬島だけに、ウマイ・・・・!穏やかなさざなみと心地よい日光を浴びながらしばし安らぐ。遠くには白い風車も見える。うーん、俗世間とは隔絶した別世界だなあ・・・・・。なぜか松田聖子の「さざなみウェディングロード」のメロディが頭に流れる♪
後ろに居られるのは田中さん。


【14時半頃】 ビーチを出て、干潮時には陸になる浅瀬を抜け、島の西岸に出る。するとまたまた大きなウネリが襲いかかる。時々周囲が波に囲まれて視界がなくなったりするも、艇は着実に進む・・・・とは言ってもほとんど他のお2人の後ろ姿を見て漕ぐのがほとんど。うーん、待ってくれぇ?っ。漕げども漕げども追いつかねぇ。
 まもなくまた穏やかなビーチのキャンプ地に到着。馬島西岸の入り江。湾の内と外ではほんとに大違いですなあ。

【15時頃?】 テントを張る。1年ぶりに広げてみた。作り方を忘れていてしばしとまどうがガイドさんのアドバイスでOK。 
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綺麗な三日月状のビーチです。
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夕食の支度ができるまで青空と潮風をBGMに、テントの前で読書タイムにふける私。写真を撮られてるとは気付きませんでした。

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夕食はかなりなボリュームのある野菜肉の煮物とご飯。キャンプなら何を食べてもおいしいんです(ちょっと辛かった)。夕暮れから暖を囲んで遅くまで焚き火を囲んで談笑。いつしか焚き火用の蒔きもなくなりお互いの顔も見えにくくなった頃、就寝の時間。
テントに戻って夜更かしでもしようかと思ったが、ランタンの電池が切れそう。おまけに蚊1匹まぎれこんでいて1時間ほど格闘。この季節でもいるんですね。 

 
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【2日目の9時前】
 7時半からの朝食のあとテントをたたみ船出。ショップからの情報によると(島でもケータイOK)、今日は午後から天気が下りになるそうで、状況を見て目的地を決めるとのこと。曇り空。
 南に進みたいのだが、あいにくの南からの風が吹きすさぶ・・・・・・。波のウネリに笑われるかのように揺り籠のごとくもてあそばれる。風は正面から吹きつけ帽子が飛ばされ、くちの周りに塩味が付く。そして肝心の艇はスピードがまったく出ない(・・・・のは僕だけかもしれないが)。長島の西端を目指そうとしたが諦め、佐合島の東側へ変更。こっちはまだ風もまし。それでも相変わらず僕の艇は遅い。目的地変更させた1因かも?


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 佐合島東岸の入り江で休息。このときはまだそれでも余裕があった私である。さあ、佐合島を出て長島へ戻ろう!

 と元気よく出たはいいが、島と島の間まで来ると前方からの南風がさらにキツイキツイ。漕いでも漕いでも進まない。右側に見える佐合島の風景が10分前と全く変わってない・・・・・これはヤバイと気付くが、お2人との距離はツアー中最大に広がる。「おーい、待ってくれぇ?」 心の叫びもむなしく強風の前にはどうすることもできない。これが川なら「風が止むまでチョット休憩」とも言えるが、ここでは漕ぎ手を休むとアッというまに押し戻され、せっかく漕いだ分がムダになる。おまけに煽られて艇は前を向かない・・・・・他にルートはない。もうダメ。この最悪の光景を記録したいが写真を撮ってる余裕など全然ない。

 最終手段。ついにガイドさんのレスキューを受ける!! 艇ごとロープで牽引していただくことに。いったいどれぐらいの時間だったのだろう・・・・。漕いで漕いで漕いで漕いで漕いで漕いで・・・・・休むまもなくさらに漕いで(もちろん僕も休まず濃いではいたのですよ、微力ながら)、長島の北端にたどり着く。ガイドさんに一言御礼を言うので精一杯でありました。ヘトヘトであります。すいません。ありがとうございました。

【14時頃?】 スタートした中の浦に到着。そして昼食のミートスパとニラのスープをいただく。雨も次第にパラパラと降り始める。風は相変わらず強く、ツアーはこれにて終了です。
 飯田さん、ありがとうござました。お世話になりました。田中さん、僕のペースが遅くてごめんなさい(^^;)。

 それでも総じて良いシーカヤッキングツアーでした。海の様々な表情を楽しめましたよ。でも次は風が穏やかなときにしぎたいですね・・・・・ってもう少し腕力をつけなきゃダメですかねぇ?(笑).


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【2006/05/07 13:49】 | 名称未設定_8
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馬島でウマイうどん…食べたい!!
はしゆか
ツーリングおつかれさまでした!!
大変さを感じない面白い日記で、読んでて楽しかったです♪
来月末は人気の奄美ツアーの報告が読めるのかな~?
そして来年は四国一周or九州一周体験記とか?

楽しみにしてまーす☆






Hazex
はしゆかさん、コメントありがとう。
でもほんと最後は大変だったんですよ、マジでー。
奄美?九州一周?いやいやそんな、勘弁して下さい(笑)。寝泊りツーリングはなかなか・・・・。でも週末、今度は日本海に行こうかどうしようか、迷ってます・・・・・。



お勧めのキャンプツアー
はしゆか
こんにちは
日本海も楽しそう!
また報告を楽しみにしてます!!

居酒屋【海人】の店長さんが企画したツアーが近々あるそうです。
飲んで♪
食べて♪♪
歌って♪♪♪
踊って!?
楽しいキャンプツアーみたいです☆





Hazex
居酒屋、海人、で検索したら沖縄にある店が出たけど、、? 沖縄とか南の島でいつか漕いでみたいなあー。


タナカ
大変遅ればせながら・・・。
ツアーにご一緒させていただいたタナカです。
PCから遠ざかっており、今日久々にメールチェックをした次第です・・・。
素敵なブログですね。ツアーの隅々まで詳細に思い出すことが出来ます。また海に行きたくなってきたなぁ。
いつかまた海でご一緒しましょ。ありがとうございました。


Hazex
タナカさん、ブログ見てもらいましてありがとう。

上関ツアーは、とても貴重な体験になると思って、
記憶がホットなうちに書き留めました。これから先海ツアーやるときにも思い出すことが多々あるでしょうね。

おかげさまで楽しい時間が過ごせました。是非、瀬戸内で一緒に漕ぎたいですね。また、パドルパークでお会いしましょう。

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 残業で聞くのは、なごむ王様なのですが、車の中で聴くのはなんといってもコレ「レーナード・スキナード/グレイテスト・ヒッツ」
 先週NHK?BSで放送していたあとCDを買わずにはいられなくなり翌日にさっそく購入。一番いいのはやっぱり「フリーバード」だね。音で馴染んできたらまた映像を見直したりして、このGWはサザンロックでノッテいきたいね。

【2006/05/03 00:29】 | ロック!
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Woodie
飛んできましたWoodieです。
このブログのテンプレートは自作ですか?
海と雲がいいですね。
ブログの内容もおばさんの日常とは全く違って新鮮です。
私には一生縁が無さそうだから興味深く拝見しました。

レイナード、NHKの放送私も見ました。
その昔リアルタイムで"Sweet Home Alabama"がヒットしたのを
聞いていましたが、今のようにレンタルも無い時代でしたから
中々手広くあれこれ聞くにはお小遣いが足りなくて、
名前だけは知ってるアーティストが今でも沢山あります。
ある方から勧められて"One More From The Road"だけ
持っています。
そうだ、トラックバックはしないけど、個別リンク貼らせて
頂いていいですか?






Hazex
Woodieさん、訪問ありがとうございます。テンプレートは既製品です。まだこういう水面と雲の素晴らしいコンビネーションには出会ってないですね。そちらは自作?
 レーナードは南部ロックのというよりは、ハードロックのニュアンスに近いのかな?オールマンよりなじめるんですよ。ストーンズっぽいのもあるし。ひさびの当たりバンドです。
 個別リンクはもちろんOKですよ。そういやそういう機能もあったんですねぇ~。


Woodie
早速リンク貼らせて頂きました。ブログページのはるか右下なので
目立たないんですけど、秘密の通路みたいで面白いかと(^^)
私のところのテンプレートも既製品です。
季節によって時々変えてるのですがイマイチ気に入らなくて
自作で出来ればいいなと思っていますが・・。
Hazexさんに触発されて今夜お風呂でレイナード聴こうと思ったら
一曲目途中でプレーヤーの電池切れ・・嗚呼



Hazex
 リンクありがとうございまする。ほんと目立たないですね(笑)。いや、いいんですけど。こちらからもリンクしました。
 お風呂はエコーが効いていい音しますか?僕んとこなんかは歌ったりすると換気扇を通じて外につつぬけになりますからねぇ。 


Woodie
またまたこんばんは。
相互リンクありがとうございます(嬉)。
知り合いの男性でブログ書いてる人は初めてなんです。
ブログ人口は圧倒的に女性が多いでしょ?
お風呂CDプレーヤーはボーカルカット機能があって
歌えるようになってるんですけど、私あまり鼻歌を歌うという
クセが無いので普通にBGM流してるだけです。
あ、カラオケで歌うのは嫌いじゃないですよ。
それと、松たか子とはHazexさんの意外な趣味ですね。
確か「キリンジ」が曲を提供していたような・・・
(娘がキリンジ好きなもんで)


Hazex
 僕の周りにはブログをやってる人は知らないなあ~、男女とも。みんな密かにやってるのかな?女性が多いいんですか?
今回のアルバムのクレジットに「キリンジ」ってのはないですね。別名なのかな?どんな人なのかも知らないです。昔、関取に「麒麟児」っていたなあ。ははっは。

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 最近残業がとっても多い。9時ぐらいからは一人ぽっち。そうするとおもむろに引き出しから音楽CDを取り出し、パソコンで流しながら仕事をするのです。 最近はこの1枚「王様伝説」ですね。直訳日本語ロックで一世を風靡した王様にいまごろになって彼の楽しさ面白さがわかってきた。英米数々の歴史的名曲をまるで自分の持ち歌のように、いやほとんど醸し出すニュアンスは彼オリジナルと言っていいだろう。いいなあ。なごむなあ。聴いてるとなんだかとっても羨ましく思えてくるのです。 中でもお気に入りは、「キツネっぽい女」「俺たちはアメリカ人の楽団」「幸せなクリスマス」「裸のロックファイアー」いや?、全部いい(^^)。  王様を紹介してもらったWoodieさんのページに王様の「生写真」あり。


【2006/05/02 01:01】 | ロック!
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