上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 来訪者からベイビーに手渡しで、思いがけなくいただいたサンタクロース。
 クリスマスも近いし気の利いた包装のプレゼントだ。

「ありがとうございますっ!」

 と感謝の言葉を述べた後、中身を想像して、
 「おもちゃ? それともお菓子?」

1205a.jpg

開けてみると・・・・・・

トイレットペーパーだった・・・・・・!

1205b.jpg

 あっけにとられるというか、中身とのギャップに笑うし、ひょうしぬけでがっかりという気もするし・・・・。
 でもママはセンスのいい包装にいたく感心の様子で(笑)。

 結局、季節を感じさせるものとして、一度明けた包装は元に戻して、テレビの横に飾ることにします。
 クリスマスが明けたら速攻、トイレ行きね。


追記を閉じる▲
スポンサーサイト

【2009/12/05 23:51】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |
 ひこにゃんがファミマに売っていた!

090801b.jpg

 彦根市に行って以来のひこにゃんファンなボクですが、ひこにゃんグッズは今だもっておりませんでした(それでもファンか?)  
 そこへ突然、偶然入ったファミリーマートのレジ横に並んでいました「ひこにゃん」達が。サイフやストラップなどありましたら、人形だけ買って帰りました。ボクの車に・・・・とも思いましたが、やっぱりベイビーのベッドサイドが今はおにあいの場所でしょう。 既に数々の人形がベイビーお気に入りの座を巡って争っている戦国時代ですが、ひこにゃんもカブトをかぶって参入です。
 しかし、どうやらこれは彦根市の「ひこにゃん」ではなく、正確には「ひこねのよいにゃんこ」なようです。作者は同じ、もへろんさんですが、著作権の絡みで彦根市が持っている「ひこにゃん」の商号は使えないようなので、「ひこねの・・・・」となったようです。 しかしそれでも彦根市は商品の撤去を求めるなど、いい顔してないようですけど、ひこにゃんファンとしては、嬉しい今回の商品化です。

 ひこねのよいにゃんこのホームページがありました。ここで買えます。


追記を閉じる▲

【2009/08/01 12:40】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |

よいにゃんこ
もじょきち
先日、新聞に出ておりましたね、登録商標の件。
彦根というと赤揃えの井伊家ですが、今年のブレイクは四国 高知の長宗我部らしいです。

Re: よいにゃんこ
HAZEX
> 先日、新聞に出ておりましたね、登録商標の件。
> 彦根というと赤揃えの井伊家ですが、今年のブレイクは四国 高知の長宗我部らしいです。

 土佐の国でもゆるきゃらが? 
 検索したけど「もとちか君」というのがいるんでしょうか?画像が出てきませんでしたので・・・・謎。 まあ、ひこにゃんの牙城はゆるぎないでしょうね。
 岡山でも「宇喜多くん」とか・・・・。
 いや、桃太郎というすばらしい伝統的キャラがいましたね。

コメントを閉じる▲
 モビールを作ってみました。空中でフワフワとつられてるヤツ。一日中ベビーベッドに寝たまんまのベイビーはさぞ退屈だろう、何か退屈しのぎに・・・・と心配になったのが発端。

 和室に寝せてますが、起き上がることのまだできないベイビーは、起きている時は何もない天井を見ていることが多く、それは何とももったいない?

 先週はとりあえずの処置として布で作ったボールを2個吊ってみました。時々手で回転させてやると、ベイビーはボールが廻っているあいだずぅーーーーーーーと見ているのです。こりゃなかなかイイぞと思いましたが、欠点は手で回すとき以外はまったく動かないこと・・・・・。

 そこでモビールを思いついた次第。たしか、小学校の頃の夏休みの工作の例として教材にみたことがある程度で作ったことはありませんでしたので、ネット上の商品として出ているものを参考に自作してみました。

090613.jpg

 竹ひごの先に糸を結びつけ、それで折り紙を吊るすというもの。竹ひごや糸の長さなど全体のバランスはネット上の商品を参考に、折り紙は図書館で借りてきた本のなかから鳥を選んで折ってみました。 折り紙は飽きたら取り替えられるように糸の先のクリップで挟んでいるだけです。モビール全体を吊るすにはテント用のパイプを1本使っています。
 
 折り紙で作れば、1つ1つの重さはまったく同じですからバランスがとりやすいはず。ボクの場合は、サイズを変えてしまったために、左右でアンバランスが発生し、吊り下げの支点を決めるのに難儀しましたが・・・・・。

 吊るす高さは大人の目線程度。赤ちゃんはあまり遠くは見えませんからね(これでも高いかも?) 。 また、まだ色の判別もできない場合も考え、白黒のペンギンを入れてみました。

 090613b.jpg



 ベイビーをあやしながら、口の息をフゥーと吹きかけるだけでフワフワ動いてくれます。

 ネットでモビールを調べていて初めて知ったのは、北欧が起源であり、しかも意外と歴史も20世紀初頭と浅く、また、キネティック・アートという動く彫刻して芸術様式として認知されていることなどです。意外と奥が深そうなものですね。


追記を閉じる▲

【2009/06/14 20:23】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |
 我が家のクリスマスツリーは、ゴールドクレストという樹木を飾り付けるタイプ。モミの木ではないけど、作り物よりは愛おしく感じます。花屋さんの店頭に飾りつきで売っていたのをそのまま購入し、綿など追加して、普段はダイニングテーブル上に飾っています。乾燥が苦手ということで、もちろん毎日、霧吹きで水も与えます。シーズンが終わったら、飾りもはずしますが、そのままベランダの緑となり、来年にはひとまわり大きくなってツリーの役目に戻るでしょう。年々大きくなってくれると期待しています。
081223.jpg

 かたや、振り子時計の右下に飾られているクリスマスモール。実家の両親が作ったそうで、送られてきました。いつからそんな趣味が・・・・・?  どうやら正月の飾りつけも作って送ってくれるそうです。手作りというのはいいもんです。
 081223b.jpg



追記を閉じる▲

【2008/12/23 18:30】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |


もじょきち
こんちは。
我が家でもゴールドクレスト買いました。
普通の花屋さんで買ったので、飾りは100円ショップで購入です。飾り付けしたにもかかわらず、外に出しているので、寒風吹きさらし状態です。

う~ん・・・、3時間。
アオイハナ
マスター、メリー・クリスマスです。
下の記事、クリックしてません、まだ(笑)。
広島ならバルト11というところですね。
北海道地方も札幌のみ。こっから3時間半。
ただ、ストーンズのためとはいえ、雪道ですから・・・。
事故ったら困るし。迷ってます・・・。
とりあえず、今宵はリンゴのクリスマス・アルバムです。
奥さん、お腹のお子さんとハッピー・クリスマスを!


遅くなりましたが、メリクリ。
Hazex
 もじょきちさん、今更ながらメリクリです。
 ゴールドクレスト、もじょきちさんのイメージと重ねると、ニール・ヤングの「アフターザ・ゴールド・ラッシュ」を連想してしまいました。ゴールドつながりなだけですが・・・・。 大山も積もったらしいですよ。
 よいお年をお迎え下さい。

アオイハナさん、メリクリ。北海道は積もってるみたいですね(当然かな?)。こっちは時折舞う程度です。
 映画館まで同じぐらいの時間ながら、道路事情がそれでは躊躇しますね。公開館が拡がればいいですけど・・・・。 学校も冬休みにはいったことですし、一泊旅行など・・・・。よいお年を!

コメントを閉じる▲
 2体までは仏像彫刻講座のなかで彫りましたが、暗中模索のなかで彫ったので、
2体がほぼ出来上がってひととおり彫り終えたところで、
もう1体を改めて彫ってみました。
081207a.jpg

 顔は、おなじように彫ってるんですが、3体とも違ったものになりました。端正な1体目(中央)、穏やかな2体目(左)、優しげな3体目(右)、といったところでしょうか。
 1体目の顔アップ。

081207b.jpg


追記を閉じる▲

【2008/12/10 23:48】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |
 仏像彫刻講座を受講している皆さんの作品が、今日まで開催されていた「秘仏への旅」展の出口に特別展示されてました。一応、僕のも混じってます(青丸内)。中央奥で台に乗って一際目立っているのは講師の先生のお手本作品。
081130a.jpg
 秘仏展を見に来られた方がケータイで写真を撮ったりしてましたが(購入を希望した人もいるとか!)
たいしたもんじゃございません・・・・・。でも心を込めた彫った出来たばかりの仏像からは、作者の気持ちが見ている人に伝わりやすいのかもしれませんね。

ガラスケース前の説明にはこう書かれています。
『木造地蔵菩薩立像 現代(2008年)
姫小松の一材から彫りだす一本造りの像。木彫家・川島康史氏の地蔵像を共通の手本とし、同じ大きさの材料、同一の寸法割り付けで彫られているにもかかわらず、個性豊かな作品となっている。その表情からは、それぞれの作者の苦労と楽しさが伝わってくる。』


【2008/11/29 19:16】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |
 ついに仏像にも目が入り、工程としは本体の完成となりました。あとは台座と後光のような後背をつくるのみです。いま仏像を乗せている台は偶然あったものなので正式なものじゃないです。
081123.jpg
 木像は指示された設計図通りに作っているだけなのですが、目については僕自身の考えで、
工夫を凝らしてみました。愛着がわく作品にしあがる予感がしてきました。仏像彫刻って面白いです。

 同時に2体彫り進めていますが、もう1体は古代出雲博物館で開催中の秘仏展にゲスト参加してます。彫刻講座の受講生全員のが博物館のご好意で並べていただいています(笑)。
 

【2008/11/24 00:53】 | 名称未設定_4
トラックバック(0) |

ごめりさん、ごめんなさい
Hazex
 誤ってコメント、読む前に削除してしまいました
m( )m
 すいませんけど、もう一度、書いてもらえないでしょうか・・・??

Hazex さんへ
ごめり
ご面倒をかけてしまい、こちらこそなんだかすみません。
「完成おめでとうございます!」とお伝えしたかったのです。

私は機会があれば、石仏づくりにチャレンジしようと思っています。そして、山梨の地蔵が岳にその石仏を置いてくるのが夢なのです。

オベリスク
Hazex
 石仏ですか・・・・、それはまた木彫りよりも難しそうですね。でもその重みが木造にない魅力ですかね(^^)?
 地蔵が岳とーーーー。初めてその山を知りましたが
なかなか険しそうな山ですね。頂上の景観が面白いですね。

コメントを閉じる▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。