昨日のブログに、けんごさんとfusaiさん宛てに会社のPCからレス書いた後、そのまま見に行ってしまいました、映画館へGO!
 一言で言えば、予想以上に面白かったですね、やっぱりタイムマシンものの映画は好きなジャンルですね。


 未来を知る人間が過去に行って、その時代との感覚のズレやギャップを楽しむのはバック・トゥー・ザ・フィーチャーと同じ手法です。そしてまた未来のため過去をひっかきまわして、いざ元の時代に戻ってみるとアラ不思議・・・・・というのもBTFと同じ。と言ってしまうとまるでコピー映画みたいな言い方ですが、この手法が最もタイムマシンものの王道パターンでしょう。アメリカの原子力空母が真珠湾攻撃直前の時代にタイムスリップする米映画「ファイナル・カウント・ダウン」も、過去に影響を与えてもとの時代に戻ってみるとアラ・・・・というラストシーンでした。
 

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 いきなりの衝動買い。僕にしては珍しい・・・・。

 試聴してみた感じ、深夜に落ち着いて読書しながら聞けそうな感じだったので・・・・・。
 いえいえ、以前から聴きたかったんです、ノラさん。前作も買いたかったけど日本盤がCCCDだったため買いたくなかったんです。
 まだ聴いて1日目ですが、メロディラインにあまり印象的なものがないかな〜・・・・・。でも深々とした夜中の空気感を醸成するような雰囲気はありますからまだまだ聴けそうですよ〜。
Not Too Late Not Too Late
Norah Jones (2007/01/30)
Blue Note

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【共同通信】
 オランダからの報道によると、マリスカ・フェレスさん(オランダの歌手)が2日、がんのためハーグで死去、59歳。ポップス・バンド、ショッキング・ブルーのボーカルとして活躍し、代表曲「ヴィーナス」は1970年に全米チャート1位となるなど世界的にヒットした。同曲は英国の女性グループ、バナナラマがカバーし、86年に米、オーストラリアなどで再び大ヒットした。

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 学生時代コピーしたなあ、ヴィーナス。あのイントロのギターリフのカッコよさがたまらなく良くて、初めて組んだバンドのレパートリーにしてた。
 ショッキング・ブルーで知ってるのはいまでもその曲だけで、ボーカルの名前もこのニュースで知った程度ですが、ご冥福を祈って、久しぶりにギブソンSGでかき鳴らしてみようー。


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 個人的に今年の大ヒットアルバム、松たか子の「僕らがいた」。待望のシングルは彼女の主演ドラマ「役者魂」の主題歌。
 しっかりものなんだけれども、まわりの非常識な連中に翻弄されるような役どころが、松さんのキャラにはハマってると思う。キムタクとのHEROなんかもそうだった。

みんなひとり(初回生産限定盤)(紙ジャケット仕様)(DVD付) みんなひとり(初回生産限定盤)(紙ジャケット仕様)(DVD付)
松たか子 (2006/11/29)
BMG JAPAN

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 今度の「役者魂」では藤田まことさん演じる、シェークスピアしか演じられない老いぼれ俳優と彼の子供らとのファミリーコメディです。

アマゾンから画像を貼って初めて知ったけど、これ、紙ジャケのDVD付きが出てる!? しまったったああああああああ。知らなかった。通常のCDで買ってきちゃったよぉ・・・・・・(TT)。うーん、また買うか?
 早くも9月が終わろうとしている。今月もっとも多く聴いたのはこれ、キャロル・キングの「喜びにつつまれて」。買ったのも今月。
喜びにつつまれて 喜びにつつまれて
キャロル・キング (2004/05/19)
Sony Music Direct

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 落ち着いて静かに夜を過ごしたいとき、
聴きたくなるのは、キャロル・キングだ。
これは彼女が去年出したライヴアルバム。

The Living Room Tour The Living Room Tour
Carole King (2005/07/12)
Rockingale Records

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 ブロンディ、来るんだよなあ。フェアウェルツアーだって。今度こそ本当の解散かな?
 3年前にサマソニで見たときは良かったな。でもデビー・ハリーは、見た目、どうみても老けてたなあ・・・・・・。 
 行ってみたい気もありつつ、今日はブロンディを聴いて過ごしています。 
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